iPS細胞から大量の抗がん細胞
1投稿者:教授  投稿日:2010年06月02日(水) 07時46分42秒
iPS細胞から、がんを攻撃する免疫細胞を大量に作り出すことに理化学研究所のグループがマウスの実験で成功しました。

ソースは各自探してくれたまえ。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年06月02日(水) 07時48分26秒
使えない教授だなぁ
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年06月02日(水) 07時49分32秒
講師だろこいつ
4投稿者:まいど!ソース屋です  投稿日:2010年06月02日(水) 07時49分47秒
万能細胞からリンパ球=抗がん治療に応用期待−理研

 がん細胞を殺すリンパ球の一種「ナチュラルキラーT(NKT)細胞」を新型万能細胞を利用して大量に増やすことに、理化学研究所が初めてマウスで成功した。1日付の米医学誌電子版に発表した。理研は千葉大と連携し、肺がん患者を対象として、患者自身のNKT細胞を活性化させる抗がん治療の臨床試験を行っており、この大量生産法の応用を目指す。
 臨床試験はこれまで17人の肺がん患者に行い、数年の延命効果があったが、患者の体内にNKT細胞が少ない場合、効果が限られた。このため、理研の古関明彦ディレクターらは、増殖能力が高く、さまざまな細胞に変わる新型万能細胞「人工多能性幹(iPS)細胞」に注目した。
 マウスのNKT細胞に山中伸弥京都大教授らが発見した4遺伝子を導入し、iPS細胞を作製。このiPS細胞を元のNKT細胞に変え、大量に増やした。肝臓がんのマウスにNKT細胞を移植し、治療効果も確認した。
 iPS細胞は皮膚など多様な細胞から作製できるが、リンパ球に変えて使いたい場合、リンパ球からiPS細胞を作らないと機能しないという。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010060200078
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年06月02日(水) 07時56分20秒
早く不老不死になりたい
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(゚Д゚) <