もじゃもじゃペーター
1投稿者:別寅かまぼこ  投稿日:2010年04月09日(金) 12時21分08秒
ドイツの童話「もじゃもじゃペーター」(ホフマン作)は、子どものわがままを戒めるマナー本としても人気だ。その中に火遊びをした少女が燃えてしまう話がある。
http://www.schachclub-badsoden.de/images/Heinrich_Hoffmann_Paulinchen.jpg

 特に火の怖さを知らない幼児の場合、ライターを手の届く所に置かないよう、今のところ大人が気をつけるしかない。欧米はライターを規制している。同時に2カ所以上操作しないと点火しない機能を義務付けるなど、参考になるはずだ。
 日本は業界の自主規制に任せている。8割が外国産で取り組みが難しい面もある。ただ、「安くて便利」という大人の都合が優先され、子どもを守る視点をおろそかになっては元も子もない。
http://373news.com/_column/nanp.php


悪いのは喫煙者?ライター業界?福島瑞穂?
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年04月09日(金) 12時24分49秒
喫煙者
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年04月09日(金) 12時27分08秒
『もじゃもじゃペーター』(ドイツ語:Der Struwwelpeter)は、1845年にハインリッヒ・ホフマン(Heinrich Hoffmann、1809年6月13日 - 1894年9月20日)により発表された、ドイツの子供向け絵本である。本書は韻を踏んだ文章による挿絵付きの10作の物語から構成され、そのほとんどは子供が主人公である。どの作品でも、不品行とその結果による悲劇の顛末が誇張された表現で描かれ、明確な教訓が示される。最初の物語の題名が本書全体の表題となっている。原題のStruwwel-Peterとは、ドイツ語で「もじゃもじゃ頭のペーター」の意味である。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年04月09日(金) 12時31分42秒
うちにもあるが、ぼうぼうあたま、ってタイトルになってるな
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年04月09日(金) 12時33分07秒
もょもとペーター
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年04月10日(土) 08時02分27秒
ダースペーター
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