黄色い救急車の伝説
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年02月22日(月) 12時11分17秒
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E8%89%B2%E3%81%84%E6%95%91%E6%80%A5%E8%BB%8A
キチガイだからキ印
普通の人と=じゃないから否定等号の≠印
黄印
狂気の色
・・・まさかここの管理人知ってて黄色にした?
2投稿者:アバイバー  投稿日:2010年02月22日(月) 12時30分02秒
新幹線の黄色い車輌ならTVで見たことあるヽ(´ー`)つ
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年02月22日(月) 12時31分33秒
ドクターイエローですね
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年02月22日(月) 12時40分08秒
ブブーッ(笑)キキーッ(笑)
という例の擬音は爆走する黄色い救急車内部にいる様子を表してたんだね
あんだけしつこく書き込んでるということは相当なトラウマ経験だったんだろうね
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年02月22日(月) 13時03分05秒
わはは、「黄色い救急車」という見出し項目があるのか(w
これが理由だって聞いてたけどなあ。

>映画『危いことなら銭になる』(1962年)の中で、主人公(演:宍戸錠)が、黄色い車を宣伝カーにし東京精神病院を名乗って患者が逃走したとの虚偽の広報をする場面があり、この映画上映以降に伝説が広がったとする意見がある。ただし前述の風野がこの映画を観た限りでは、場面の重要性が低くこの映画が噂の元とは考えにくいとしている[7]。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年02月22日(月) 13時15分09秒
でも
・ミシェル・パストゥローの論文「無秩序の形と色:黄と緑」によれば、黄色は狂人の色[6]だとのことで、ここから伝説が生まれたとも考えられる。
・映画『カッコーの巣の上で』(1976年)で登場する精神閉鎖病棟の患者搬送車の車の色は黄色である。
これらは明らかに日本の映画とは関係無いもんねぇ
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(゚Д゚) <