“二度づけ禁止”串カツ店進出で「北新地」庶民化加速!?
1投稿者:赤井英和  投稿日:2010年02月20日(土) 11時44分38秒
 かつては「新地で飲めるようになれば一流」といわれ、社用族やバブル紳士らでにぎわった北新地。しかし、最近は北の国道2号沿いを中心に立ち飲み屋やラーメン店、牛丼チェーン店、タコ焼き屋など庶民の味を掲げる店が次々にオープン。若者を中心に週末ににぎわうなど、高級ネオン街のイメージが薄れつつある。
 こうした傾向が顕著になってきたのは、1990年代のバブル崩壊ごろから。北新地とは関係ない経営者が次々に流入し、長引く不況もあって最近は“デフレ店”の進出が一段と加速している。クラブやスナックの有力経営者も自分の店を守るのが精いっぱいで、とても街のブランドを守る余裕がないという。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20100219/dms1002191228001-n2.htm
2投稿者:まりぃ@  投稿日:2010年02月20日(土) 11時46分34秒 ID:/bMRayaI
ばくだん とか ダイナマイト とか を
ホルモン焼きで食べさせてくれる店とか

カストリを泡盛と称してどんぶり一杯ナミナミついで銭湯一回分とかいう店も出来るのかな
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年02月20日(土) 12時08分38秒
1990年代のバブル崩壊ごろから。

数年前ならまだしも
20年も前の話じゃん、、、、、
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年02月20日(土) 12時19分36秒
じゃりんこチエ的な新世界の店が、北新地に来たという点が象徴的だと記者は考えたんだろう
投稿者 メール  
(゚Д゚) <