ぬめる感触が両手首に絡み付き、
1投稿者: 投稿日:2009年12月30日(水) 23時05分02秒
小柄な肢体がのけぞるほどの強さで引っ張り上げられた。さらに、両脚がM字型に開脚して固定される。
「くううぅっ!」
 関節の可動範囲を無視した強引な拘束を受けて、アルファチームの衛生担当隊員、レベッカは苦悶のうめきを上げてしまう。
 彼女を嬲っているものの全容は、濃厚な闇に沈んでいて見えなかったが、無数の触手を持ったそいつは、とてつもなく巨大で、凶暴だった。
 かすかに身をよじって抵抗するレベッカの肉体には傷一つ付けずに、丈夫なチノクロス生地のショートパンツが縫い目からビリビリと引き破られ、、巧みに剥ぎ取られていく。
 謎の怪物の触手は、繊細さと力強さを併せ持っていた。
「やっ、いやぁぁっ! 脱がさないでぇっ!」
 飾り気の無いショーツをあっさりと千切り取られ、レベッカは闇に向かって虚しい哀願の声をあげる。
 そんな彼女の声にもお構いなしに、下半身だけを剥き出しにしていく怪物の動作には、淫らな意図が感じられ、まだ男性経験の無い若き特殊部隊員の不安を煽った。
 股間に生暖かく、ぬるりとしたものが当たった。闇に慣れていない目でも、それがとてつもないサイズの男性器のような姿をしているのは判別できた。
「ダメぇッ! そんなのダメェェェッ! 誰か助けてえええええっ!」
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年12月30日(水) 23時05分24秒
 精鋭としての誇りもかなぐり捨て、レベッカは絶叫する。
 その股間では、醜怪な男根型触手が、卑猥な動きで未開の花園を嬲り始めていた。
 彼女のスリットをゆっくりとなぞるようにしながら何度も擦り上げて、柔肉の谷間を強制的に解きほぐしていく。
 レベッカは泣き声混じりの悲鳴を上げつつ、股間を嬲るおぞましい感触から逃れようとしているが、手足を拘束する肉鞭の締め付けはますます強まるばかりであった。
 ちゅくっ、ちゅくっ、ちゅくっ……小さな粘液音を立てながら、執拗に処女の谷間がなぞられる。繊細とすら言えるその動きは、硬く引き締まっていた姫割れの肉ヒダを次第に熱く充血させ始めていた。
(やっ、何っ!? アソコが……熱いっ!)
 むず痒い疼きを伴った火照りが、下半身を甘く熱く痺れさせていくのを感じて、彼女はうろたえている。
(こんなバケモノに感じちゃってるの? 感じさせられちゃってるっ!)
 とてつもない罪悪感と嫌悪感はあるのだが、それと同等の、いや、それ以上の自虐的な快感が、彼女の身体を震わせていた。
 くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ……。
 下腹から聞こえる粘液音が変化していた。先程よりも明らかに湿り気の多い音を立てて触手が前後している。執拗に性器を擦られたことで、彼女の秘裂がふっくらと充血してほころび、サーモンピンクの媚粘膜を覗かせて開花し始めていた。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年12月30日(水) 23時05分41秒
「んんっ……あんっ……あはあぁぁんっ!」
 ほころびかけたラヴィアをまくりあげるようにしながら極太触手が前後するたびに、彼女の喘ぎにも次第に甘いものが混じり始める。
 淫蜜にぬめ光るペニス型触手が、秘裂の上端でぷっくりとしこり勃った敏感な肉粒を擦り上げるたびに、拘束された肢体がビクン、ビクンと激しい反応を見せる。
 頃合と見た触手が、その先端を小さな蕾のような膣口に押し当ててきた。
「うぁ……あ、あぁぁぁ……」
 逃れようも無い破瓜の運命を悟ったレベッカは、絶望に満ちた弱々しい声を上げるだけであった。
 ズンッ! と勢い良く触手が処女孔を挿し貫き、一気に子宮を突き上げる。
「かはぁ!」
 肺の空気を残らず吐き出してのけぞったレベッカの目から、大粒の涙が零れ落ちた。
 ドプッ、ドプッ、ドプドプドプッ!
 何の前触れも無く脈動し始めた触手の先端から、大量の粘液が子宮に浴びせ掛けられる。あっという間に胎内を満たした白濁の粘液が、破瓜の血を洗い流すほどの勢いで接合面から溢れ出した。
「あひいいいいっ!」 
 胎内を熱い奔流に洗われたレベッカの絶叫が闇にひびきわたる中、放出を続けたままで、触手がピストン運動を始めた。
 ジュブブッ、ジュブブブブッ! と、抜き挿しのたびに大量の白濁液が溢れ出し、空気に生臭い臭いを付けていく。
 凌辱は始まったばかりであった。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年12月30日(水) 23時07分05秒
我慢できない 投稿者:マラドーダ (1月30日(火)21時08分21秒)

帰宅してからセンズリ始めてかれこれ4時間くらいになる。
今も全裸でアナルにディルドぶっ込んでいて
右手でしごき、左手でキーボード打ちながら書き込みしている。
3日ぶりなのですぐにイキそうになったけど
イク寸前のあの気持ちよさをたくさん味わいたいので
数え切れないほど寸止めしている。しかしもう限界だ!
玉が上がりっぱなしになっていてさっきザーメンが少し漏れてきた。
Highになっているので手ですくい舌で舐めてみると
苦くて鼻から特有の匂いが突き抜ける!
あー最高だよ俺のザーメン!!!
もう玉袋ん中で暴れるザーメンをどうすることもできない!
かなりの量が出てきそうだ!
射精しないと気が変になりそうなので
この書き込み終わったら5分以内に
仰向けM字開脚の格好しながら射精します!!!
ではディルドとペニスの高速ピストンに入ります!!!
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年12月30日(水) 23時08分40秒
おいオメェら!
いつまでも変わりばえしないチンポチンポセンズリセンズリ連呼してて満足か?
俺にしてみりゃちゃんちゃら可笑しいな。
チンポをセンズリしてることなんざ見りゃ分かるっつの。
どいつもこいつも、個性も捻りも皆無だな。反吐が出るぜ!!
オメェは存在意義はチンポだけなのか?
・・・じゃあその髭は何だ、その鯔背な角刈りは何だ、その鍛え込まれた肉体は何だ、
チンポ以外のそれらがあってこそオメェなんだよ。だから自分を出せ、個性を出せ。

俺はセンズリの時も連呼なんざしねぇ。
チンポ扱きながらその時その時に腹の底から湧いてくる言葉を吐き出す。
「漆黒に焼けた肌からほとばしるセンズリ汁の色の白さよ」
「夏の夜の熱い思いが染み込んだ六尺の香が男の証」
「新宿のネオンサインの隙間から忍び寄る手がチンポをしごく」
どうだ?そんじょそこらの安っぽい連呼野郎と一緒にすんなよ。
そんな俺だが、俺をも驚かせる言葉の使い手が現れるのを待っている。
毎週金曜21時頃はだいたい******の大部屋にいる。163*65*30の髭ソフモヒ、興味ある奴は声かけてくれ!
俺と張り合う自信が無くたっていい。いくらでも言葉責めして鍛えてやる。
平凡な連呼のぬるま湯に浸る奴らに鉄槌をカマそうぜ!!!
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(゚Д゚) <