もえちんはクリスマスの今こそ働かねばならんとです
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年12月24日(木) 02時13分21秒
もえちんはこのところたしかににぎやかにくらしていた
しかし、それはひとりで勝手に賑やかにやっているだけで
まわりが賑やかになったわけではないので
賑やかになる相手などトリさんとネコとバーサンの他には誰もいないのだ
もえちんが騒がなくなると身の回りはお通夜のような静寂につつまれるのだ
四畳半にいるとよくあることなのだ
もえちんはその夜もひとり明日の為に今日も寝た静かだった
2投稿者:すとろ  投稿日:2009年12月24日(木) 06時40分55秒 ID:/7s38.0p
すとろは今日夜勤だよ。
大晦日も会社の忘年会の日も夜勤。
3投稿者:らゆみ  投稿日:2009年12月24日(木) 06時44分07秒
働けるだけで幸せじゃない
仕事しないと人間だんだん駄目になっていくのがよくわかる
4投稿者:すとろ  投稿日:2009年12月24日(木) 07時39分01秒 ID:/7s38.0p
すとろはむしろ働いてない人のほうに立派な人が多いと思うけどね。
亀谷敬正という競馬の予想家がいるんだけど、僕は今の彼より学生時代の彼のほうが好き(埼玉大学)。
ダビスタで強い馬を作りまくってたし、ミニ四駆の全国大会で小学生相手に圧勝して、
そっちでは本も出してた。
「私のミニ四駆は君達のとは違う。超四駆だ」は名言。
今は普通に的中率の低い予想家だからね。
その中では読ませる文章を書くけど。
「血統ビーム」はまぁおもしろい試みだと思う。
ただ血統の切り方がそれでいいのか(父系、母馬の父系)とか
毎年のように新しい種牡馬がデビューするのでデータがすぐに古くなるなどの問題がある(→実用的ではない)。
というわけで、すとろはローテーションを中心に見るんだね。
血統はおおまかなイメージをつかんで、たまに参考にするぐらいでいい。
5投稿者:すとろ  投稿日:2009年12月24日(木) 07時49分50秒 ID:/7s38.0p
>ミニ四駆の全国大会で小学生相手に圧勝して、

これを馬鹿にしちゃいけないのは、とにかく小学生は暇だからね。
実際に走らせてみて、試行錯誤する、その回数が半端じゃない。
F1で言えば、頻繁にテストを行う上位チームのようなもの。
6投稿者:すとろ  投稿日:2009年12月24日(木) 07時57分44秒 ID:/7s38.0p
あと競馬の血統に関しては、今はほとんどがサンデーサイレンス系で、
馬ごとの違いがあまりないというのがある。

SS、ブライアンズタイム、トニービンが三強を形成してた頃は
血統だけで馬券が取れてたけどね。

当時はすとろも血統+ローテーション、今はローテーション+血統。
優先順位というか、何がより決定的かがだいぶ変わった。
7投稿者:すとろ  投稿日:2009年12月24日(木) 08時03分45秒 ID:/7s38.0p
>血統の切り方がそれでいいのか(父系、母馬の父系)

この点について言えば、たとえばデュランダルはSS系だけど、他のSS系種牡馬とは全然違う。
すとろは母父ノーザンテーストが体力を奪うかわりにきつさを与えたと思ってるけど、なんともね。
父系だけ見ても何もわからないんだね。
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年12月24日(木) 08時18分24秒
すとろは熱いな・・・
9投稿者:すとろ  投稿日:2009年12月24日(木) 08時32分07秒 ID:/7s38.0p
そもそも哲学とは、働かなくてもいい暇人が暇にまかせて、どうでもいいことにつき「無駄に」真面目に考察し、
その過程と結果を記述したものなのだからね。

――なぜ「パンツに関する論考、あるいはブリーフの正しいはき方」といった「知的書物」が存在しないのか。
カントはどうして純粋パンツ批判、さらには実践あるいは実戦勝負パンツ批判をしなかったのか。
なにゆえ、#include "stdio_pantu.h"できなかったのか。真に嘆かわしい。
未だにその事態を重視しない思想家は何をやっているのか。

すとろはもう一度働かなくてもいい立場を手に入れるつもり。
つまりは、ニートになる。

今日仕事に行くのもそのためだよ。
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