あゆみさん臨月ヌードとかどうですか?オタにぃに撮影してもらお
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年11月20日(金) 10時18分47秒
リラックスして臨月ヌード モノクロでキレイに残す

 東京都世田谷区の住宅街に、妊婦を撮影する写真スタジオ「ネーブル」がある。
カメラマンも含めスタッフはすべて女性だ。
リラックスした雰囲気のなかで薄布をまとったり、花を持ったりしながらの
「臨月記念」。毎月80人。最近は乳がんを患う女性など妊婦以外にも広がりつつあるという。

 「赤ちゃんの名前は決めた?」「だんなさんと、どうやって出会ったの?」

 硬くぎこちなかった妊婦の表情が、カメラマンとの会話の中でみるみるうちに緩んでいく。
暗幕を背に照明を浴び、月のようにも見えるおなか。体をカメラにさらすことへの抵抗感が薄れるにつれて、
妊婦はせり出したおなかを自然にカメラに向けていく。数十〜100カット以上の撮影が一気に済む。

 世田谷区上野毛地区の住宅街。夫とシステム企画会社を営む高田奈付子さん(29)が1年半前、
自宅に設けたスタジオだ。きっかけはその半年ほど前、早産で入院した時の思いだった。

 2カ月のベッド生活。雑誌に載っていた妊婦のヌード写真に目が止まった。喜び、不安、覚悟……。
自分にも同じように押し寄せる様々な感情。「そんな気持ちをありのままに記録したくなった」。
願いはかなえられなかったが、出産後に「それなら自分で」と思い立った。

 人物写真が得意な写真家を探し、シンプルで体の線がきれいに出るモノクロ撮影にこだわる。
「撮られる方も、カラーより恥ずかしさが薄まるようです」とカメラマンの早野知子さん(31)。

 始めて間もなくは客足が鈍かったが、今年6月、歌手のhitomiさんの「臨月ヌード」が話題になると問い合わせが急増
。毎月80人前後がスタジオを訪れる。
http://www.asahi.com/national/update/1114/TKY200911140188.html?ref=rss
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