国内で広く使われている抗うつ剤「パキシル」について
1投稿者:x  投稿日:2009年10月21日(水) 22時30分32秒
服用した妊婦から生まれた新生児に先天異常などの副作用があったという報告が、
およそ9年間で28件あったことがわかり、民間の医薬品監視団体は、厚生労働省と
販売している製薬会社に対して実態を調査するよう求める要望書を提出しました。
「パキシル」は平成12年11月に販売が開始され、去年の売り上げは、
抗うつ剤の市場のおよそ半分を占める500億円に上っています。
厚生労働省によりますと「パキシル」を服用した妊婦から生まれた新生児に、
心臓の先天異常や呼吸困難などの副作用があったという報告が、
販売開始からおよそ9年間に28件あったということです。これを受けて、
薬の安全性などを監視している民間の「薬害オンブズパースン会議」は、
厚生労働省と販売している製薬会社に対して、副作用の実態を詳しく
調査するよう求める要望書を提出しました。これについて「パキシル」を
製造販売しているグラクソ・スミスクラインは「社内で検討して必要と判断すれば
国と協議したうえで調査を行う」と話しています。

http://www3.nhk.or.jp/news/k10013265751000.html#
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年10月21日(水) 22時33分48秒
糞アメ公薬剤メーカーが日本人をうつ病にして抗うつ剤売りつけて
挙げ句の果てに新生児を奇形にしようという民族絶滅計画
3投稿者:まりぃ@10代  投稿日:2009年10月21日(水) 22時37分04秒 ID:/bMRayaI
なぜそこで死ね死ね団といわない
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年10月21日(水) 22時41分28秒
( ゚д゚)、ペッ
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(゚Д゚) <