消費者物価指数がまた過去最高の下げ幅
1投稿者:玉金  投稿日:2009年09月29日(火) 09時29分01秒
カルト系企業の意図的なデフレやめさせろ!物価下がっても給料下がって意味ないわボケ!
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月29日(火) 09時30分42秒
内需拡大で景気回復(笑)
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月29日(火) 09時30分53秒
デフレは不景気が原因だろ。
4投稿者:腐れ厨房(゚ホマ゚)二昨年7台目ホマ  投稿日:2009年09月29日(火) 09時32分51秒
僕は円高でもデフレでもカプ麺価格さえ下がれば後は知たコトじゃないです。()イビ
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月29日(火) 09時36分53秒
中央銀行がデフレ志向なんだから仕方が無い
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月29日(火) 10時02分19秒
4は収入が20%減ってもカップめんが10円下がれば喜ぶタイプ
7投稿者:ぬと  投稿日:2009年09月29日(火) 10時27分06秒
創価学会と中国共産党による意図的なデフレスパイラル、創価系企業が中国を輸出大国にしたと言っても過言ではない。
中国では池田大作は宗教家ではなく日本の政治家のトップとして有名である。
民主党が内需拡大と言っているが外相岡田のイオンは中国共産党とズブズブであり中国製の商品を激安で売りさばく究極のモラル無き市場原理主義企業である。
内需拡大と言うならばデフレ競争を止めさせなければならない。民主党ごときが裏で糸を引く創価学会、中国共産党にものを言えるとは誰も思わないことだが。
8投稿者:けむり  投稿日:2009年09月29日(火) 10時33分53秒
国滅びてイオンが残るわけですな
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月29日(火) 10時38分47秒
イオンだけでなく中国共産党に媚びを売り日本をも売った企業が生き残る。
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月29日(火) 15時57分08秒
内需拡大を目指すんだから悪いことでもないでしょ
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月29日(火) 16時07分35秒
安い外国製品に頼ってたら内需拡大できないよ
そのうち円の価値が下がって輸入に頼る日本の物価は上昇、物は売れなくなり賃金も減り続け倒産の嵐、失業者が溢れかえることになるから
デフレスパイラルの行き着く先は途上国なみに落ちぶれた国、借金まみれで自転車操業だから少しでも失敗するとデフォルト
そうなったときの逃げ道でアジアのどこかの国(たぶん中国)の一部になるはず
だから日本は東アジア共同体ばかり言ってる
なんか日本人は平和ボケしてるけど破産国家だし
いつ住んでる国が無くなってもおかしくない状況なんだけどね
12投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月29日(火) 16時17分08秒
日本は通常ならとっくにデフォルトしている借金大国

なぜデフォルトしないで済んでいるか

企業が優秀だから、これだけである
政治が企業を守らず大企業が倒産するようなことがあれば大企業は外国に買収されていき日本は終わる
JALも普通なら国が守らなければならないほどの大企業だが民主党政権はほったらかし
日本が嫌いなのか危機感が無いのかは知らないが
13投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月29日(火) 17時34分02秒
友愛不況(笑)
14投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月30日(水) 03時46分07秒
<消費者物価>強まるデフレ圧力 消耗戦に悲鳴のスーパー
 29日発表された8月の全国消費者物価指数は前年同月比で2.4%下落し、データが比較可能な71年以降最大の下落率を4カ月連続で更新した。前年のエネルギー価格高騰の反動だけにとどまらず、食品や日用品など幅広い品目で価格が下がり、消費低迷がデフレ圧力を強めている。戦後初めて政府がデフレと認定した00年代前半ごろと比べても、デフレの要因となる「需給ギャップ」(需要と供給の差)が大きく、エコノミストの間では「今回の方が深刻」との見方が広がっている。

 全国約870カ所でコーヒーチェーンを展開する米スターバックス・コーヒー。自分用のカップを持参した客に対し、コーヒーなどドリンク類の料金を割り引いているが、10月から割引幅を20円から50円に拡大する。

 マクドナルドが120円のコーヒーを期間限定で無料にするなど価格競争が激しくなる中、スターバックスは世界的なブランド力を売り物に値下げ合戦とは一線を画してきた。だが、同社の一般的なブレンドコーヒーの最低価格は290円と競合チェーンより3割以上高く、金融危機が発生した昨年秋以降、節約志向の高まりで苦戦を強いられてきた。

 岩田松雄日本法人代表は「来店客数の減少は底を打った。価格そのものの引き下げは考えていない」と強調するが、10月からの割引拡大は事実上の値引きとみられている。

 一方、価格競争に歯止めがかからないスーパー業界では消耗戦が続いている。近畿・中国地方で総合スーパーなど147店を展開するイオン傘下のマックスバリュ西日本が29日発表した09年8月期中間業績は、本業のもうけを示す営業利益が前年同期比で2割以上の減益だった。「客1人当たりの買い上げ点数は増えたが、客足と客単価はそろって落ち込んだ」と説明した。
15投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月30日(水) 03時47分03秒
 イオンは「100円ビール」や「880円ジーンズ」など低価格商品を次々と売り出し、価格競争を主導してきた。だが、「値下げ分を来店客の増加で補うというシナリオを描いたが、客足が伸びず、狙い通りにいっていない」(イオン幹部)と渋い表情だ。

 ただ、値下げしなければ、モノは売れず、スーパーでは通常価格120円前後の食パン1斤が80円台で売られることも珍しくない。「食の安全を確保するコストを賄えない」(大手パンメーカー)との悲鳴すら出ている。【窪田淳、宮崎泰宏】

 ◇深刻な需要不足

 日本が戦後初めて経験したデフレは99年ごろから始まったとされる。バブル崩壊後の不況を背景に価格下落が続き、政府は01年3月、月例経済報告でデフレ入りを認定した。ただ、全国消費者物価指数の前年同月比下落率は1%(01年5月)が最大で、下落は比較的緩やかだった。
16投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月30日(水) 03時47分23秒
 これに対し、今回の物価下落は、消費者物価指数の前年同月比下落率が今年7、8月の2カ月連続で2%台となるなど下落幅が大きい。政府は現在の物価下落をデフレとは認定していないが、アナリストの多くはデフレと指摘する。「前回のデフレとの違いは需給ギャップの大きさ」(バークレイズ・キャピタル証券の森田京平氏)との見方が大勢だ。

 内閣府の推計によると、需給ギャップが国内総生産(GDP)に占める割合は、09年4〜6月期がマイナス7.8%(供給が需要を超過)で、過去最大だった09年1〜3月期(マイナス8.1%)に次ぐ。99年7〜9月期は過去3番目の大きさだが、マイナス4.8%と、今回の方が圧倒的に大きい。昨秋の金融危機後に輸出が大幅に落ち込み、外需依存の日本経済は供給面で生産設備や労働力の大幅な過剰に陥った。リストラで消費も低迷し、需給ギャップがかつてないほど拡大した。

 昨年のエネルギー価格高騰の反動は今秋以降に薄れ、「消費者物価の下落幅も縮小する」との予測が出ているが、森田氏は「需給ギャップ解消は早くて2年後」と予測。第一生命経済研究所の新家義貴氏は「デフレは前回より長期化、深刻化するリスクが高い」と指摘する。前回、月例経済報告から「デフレ」の表現が削除されたのは5年4カ月後の06年7月。今回は輸入物価を押し下げる円高が進行しており、価格下落が長期化すれば、企業収益の悪化が雇用に悪影響を及ぼし、所得と消費が一層減退する悪循環に陥る恐れもある。【秋本裕子】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090929-00000152-mai-bus_all
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