マツコデラックスを初めて見た時の感想
1投稿者: 投稿日:2009年09月27日(日) 19時31分14秒
教えてください
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月27日(日) 19時33分11秒
職場の女にクリソツ
3投稿者:DTI利用者  投稿日:2009年09月27日(日) 19時35分44秒
なにする人かいまだにわかんない
4投稿者:こうは  投稿日:2009年09月27日(日) 19時36分33秒
ホモサウナ行ったら自分の腕をケツに入れられてたって話しが面白かった
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月27日(日) 19時39分06秒
あんなデブい腕が入るのか(・_・;)
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月27日(日) 19時39分50秒
マツコはタチでしょう
7投稿者:こうは  投稿日:2009年09月27日(日) 19時40分15秒
・サウナで目覚めると…
マツコ・デラックスがまだ女装を始める前、髪の毛も短髪だったときのこと。ソッチ系の人が集まるサウナに行って、その中でウトウトとしたそうだ。ハッと目が覚めると、何だか右腕の感覚が無い。まるで「片腕が無くなってしまったかのうような感覚」だったそうだ。

次第に頭がハッキリとしてくると、自分の右腕の先に、なんと見知らぬ男性のオシリ。どうやら、マツコの腕が、その彼のオシリに突き刺さっていたようだ。『急に声を掛けて糾弾すると、粘膜を傷つけてしまう可能性もある』と考えたマツコは、「ちょっと…」と声を掛けたそうだ。

その声で我に返った彼は、ゆっくりとマツコの腕を引き抜いたそうだ。そしてそれから、二人は膝をつき合わせて話し合った。「私を選んでくれたのは嬉しいけれど、勝手に私の腕をオシリに突っ込んで良いわけではない」と、何とも当たり前のことを説教したそうだ。
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月27日(日) 19時42分36秒
おもしろすぎる
9投稿者:小房の粂八  投稿日:2009年09月27日(日) 19時43分29秒
あはは面白い
10投稿者:DTI利用者  投稿日:2009年09月27日(日) 19時46分26秒
納豆とわんわんだけが泣いた。
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月27日(日) 21時32分18秒
名前となんかニュースバラエティとかでコメントしてる人ということしか知らなかったので「あ、なんだ、男だったんだ!」というのが最初の感想だった。
12投稿者:( ̄▽ ̄)g  投稿日:2009年09月28日(月) 02時22分25秒
マンコDXに見えたgゲッハッハ
13投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月29日(火) 03時22分13秒
アナル初挿入

今から1年以上前の話。遠距離だった彼氏と連絡が取れなくなった僕は、久しぶりにとある有名出会い系掲示板に書き込みをした。
『今日、暇しています。近場の人とかいるかな?ドライブとか連れて行ってくれると嬉しいな。』簡単なプロフとこちらの希望を書き加え、待つこと30分・・・。
「○○なら近いよ!!24です。」とメールが届いた。お互い写真を交換せず、あるカラオケ店の駐車場で待ち合わせることに・・・。その人(K)は、白のTシャツに黒のジャケットと、シンプルな服装で、見た目はノンケっぽかった。
カラオケで1時間くらい歌ったり話したりして、そのままドライブ・・・。海を見に行ったりした。久々の海に、連絡が取れなくなった彼氏を思い出した。少し泣きそうになった。
K「じゃあそろそろ戻ろうか?」また再び車に乗る。K「次はどこ行きたい?」僕「う〜ん・・・Kの行きたいところでもいいよ?」K「・・・じゃああそこに行こうかな。」
と、また車を走らせる。付いたところは、ゲーセン。アミューズメントパーク・・・ってほどでもないのかな?バッティングセンターとか、色々あって、プリクラ撮ったりして、楽しかった。
時刻にして、夜の23時くらいだった。そこでしばらく遊んでから、また車に戻った。
K「次はどうする?もう遅いしね。」僕「今日は。帰りたくないな〜(笑)」K「な〜に?どうしちゃったの?(笑)」僕「もっと一緒にいたいな〜って。」本当に純粋に、遊びたい気持ちだけだったんだけどね(笑)
14投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月29日(火) 03時22分35秒
K「・・・じゃあホテルいこっか?」あまりに真剣だったから、ついその迫力に負けて、僕「ま・・・任せる・・・。」ラブホへ行ってしまった。
着いたラブホは、フロントに一度行かなきゃいけないんだけど、でも駐車場から部屋へ直接行ける場所だった。部屋について、一緒にテレビを見た。あの時は。。。何やっていたんだろうか?テレビの内容は覚えない。
でも、Kと一緒に笑って見た記憶がある。K「よし、じゃあ先シャワー浴びてくるね?」Kは、そう言って風呂へ消えていった。でもその後。K「ツカサも入る?」この際、ノリだ!
一緒に入ることにした。風呂ではエッチなことはせず、普通に体を洗ったりして、ゲーセンや海を見に行ったことを語った。そして風呂から出て、またテレビを見たりした。
K「じゃあ寝るか?」僕「うん・・・。」時刻は2時過ぎていただろうか?とにかく静かだった。一緒のベットに入り、最初は離れていたんだけど・・・。Kは僕に近づき・・・。キスしてきた。
久々のキスだった。僕はその時、すでに興奮しており、ペ○スもボッ○していた(笑)Kはタチだった。でも僕は、その時ほとんど経験がなく、どっちもしたことがなかった。
でも、K「じゃあ、ローションあるし、後ろ、してみる?」Kがあまりにいやらしく言うから、雰囲気でOKしてしまった。まずはパンツを脱がして、ローションをたらし、ア○ル付近をヌルヌルにしてきた。
しばらくして、K「指、ちょっと入れてみるよ?」と、うなずく前に人差し指が入る・・・。感触がない(爆)僕「ねえ?入ってるの?」
K「え?・・・うん、入れてるよ?」と、前立腺を撫でる。ゾクッとした。不思議な感覚だった。K「じゃあ2本にしてみるね?」と、一度指を抜き、またローションをたらし、今度は2本入れてきた・・・。
少し感触がある・・・。けど痛くない。K「平気?」僕「うっ、うん、ちょっと変な感じ・・・。」K「そう・・・。でもエロイね、もう指2本も入ってるよ?」僕「うそ?入ってるの?初めてなんだけどな〜・・・。」K「ホントに?そんな感じに見えないけどな〜(笑)」
15投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月29日(火) 03時23分14秒
僕「あぁっ、けどっ。。。なんか変・・・っ・・・。」K「エロイな〜。ってか、3本入るよこれ?」と、いきなり3本にされた。僕は、声が出せないくらい、快感に震えていた。
Kはしばらく、言葉攻めと指3本で、僕のア○ルをいじりまくっていた。・・・と。K「じゃあ入れてみる?」僕は、ア○ルをいじられながら、うなずいた。Kは枕元のゴムを装着すると、ローションを自分のにぬり、さらに、僕のア○ルにもさらにたらしてきた。ア○ルにペ○スをあてがう。
K「いくよ?」と、うなずく前にヌルッと何かが入る感触。僕のペ○スは、すでにビンビンで、はちきれんばかりだった。ア○ルはKが散々ほぐしてくれたせいか?すんなりとペ○スを受け入れる。でも、前立腺あたりを通り過ぎた時、
僕「あぁっ!」思わず声が出てしまった。K「ん?もしかして、感じてる?(笑)ここ?」と、同じところを行ったり来たりさせる。僕は声が出てしまっていた。K「な〜んだ、エロイな〜。ホントは初めてじゃないんだろ?」
Kが段々と腰の動きを早めてくる。正常位で耳元にささやいてくるものだから、僕も興奮してしまって・・・。声が大きくなってしまった。突然、僕の手を引っ張り、結合部分にそれをあてる。
K「ほら、根本まで加えこんでるよ?(笑)」僕はさらに自分のペ○スが膨張するのを、顔を赤らめながら感じた。僕の手をどけると、Kはさらに腰を動かしてきた。僕は初めてア○ルにペ○スを加えこんでいるというこのシチュエーションに、ただあえぐばかりだった。
K「ツカサ、チ○ポがずっと立ってるよ?(笑)」と、Kはローションを僕のペ○スにたらして、擦ってきた。僕「あぁっ、だめっ・・・イッ、ちゃうよっ!」K「じゃあ俺もそろそろイクよ?」と、Kは激しく腰を動かしてきた。
僕のペ○スは、ア○ルからのKの攻めと、Kの手によって、もうイクしかなく・・・。僕「あっ・・・ダメッ!!イクッ!!あぁっ!!」僕が先にイってしまった。と、それに伴いア○ルが閉まったせいか。
16投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月29日(火) 03時23分36秒
K「うっ、イクッ!!」Kは僕の中で、ペ○スを4・5回ヒクつかせ、イッた。Kがペ○スを引き抜くと、ゴムにはKのザー○ンがたっぷり溜まっていた。そして僕の首からヘソにかけて、僕のザー○ンがエロく飛び散っていた。
初めてなのに、ア○ルで気持ちよくなってしまった自分が恥ずかしいかった。けど、Kはそのあと、僕をシャワーまで運んでくれて。体も洗ってくれた。
シャワーが終わってから、二人で朝まで眠り。チャックアウトしてから、近くのファミレスで遅めの朝食。そして、また待ち合わせた場所まで戻って来た。
K「じゃあ、また連絡するよ。今度はエロなしでも遊ぼう!」そう言って、車で走り去ってしまった。正直、その時はまだボーッとしていた。
ア○ルの感覚は戻っているものの、その時、Kに恋してる自分がいたのは事実だった。でも、ア○ルはそれっきり使ってない。今の彼氏はウケだから、よけいにね(笑)でも、もしまたKと会う機会があったら、また○入されたいとか思っている自分が、実はいます(笑)
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(゚Д゚) <