住銀支店長射殺事件が時効−重要参考人死亡で未解決
1投稿者:こしうん  投稿日:2009年09月14日(月) 16時42分43秒
 1994年9月14日、名古屋市千種区のマンションで住友銀行(現・三井住友銀行)の名古屋支店長、畑中和文さん=当時(54)=が拳銃で撃たれ死亡した事件は犯人特定に至らないまま、14日午前0時に公訴時効を迎えた。

 事件発生2カ月後に、犯行に使われた銃を持ち住友銀行本店(大阪)に現れ、銃刀法違反容疑で逮捕された近藤忠雄受刑者が事件解明のキーマン(捜査幹部)とされた。いったんは「強盗目的で殺した」と供述したが、その後否認。現場の状況も合致せず詳細な供述を拒んだまま今年1月、別の罪で服役中の岐阜刑務所で87歳で死亡し、真相解明は困難となった。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年09月14日(月) 17時12分06秒
不思議とこの事件は時効直前の報道なかったね
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(゚Д゚) <