タイムスリップして好きな子をネタに官能小説
1投稿者:30_years_after  投稿日:2009年08月25日(火) 19時57分22秒
好きだった子は、いまはどこの馬の骨かも分からんやつの妻してやがるが
タイムマシンさえ使えば
2投稿者:こうは  投稿日:2009年08月25日(火) 19時59分49秒
まず小学校3年くらいからやり直してこい
3投稿者:いの  投稿日:2009年08月25日(火) 20時03分27秒
小学校の時は水泳とか男女一緒に着替えていたけど、まあまあかわいい子が
いつもそのまんま着替えて、まんまんがまる見えで大変に変な気持ちになったの
を覚えている。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年08月25日(火) 20時46分40秒
M子は今日もスリットを気にしている。
昨日、付き合っているSに舐められた部分だ。

Sはその幼い容姿に似合わずテクニシャンだ。
太ももの付け根から大陰唇に向かって執拗に舐め上
げ、小陰唇付近を触れるか触れないかという微妙な
指使いで、M子の様子をうかがっている。

「クチュ」M子のスリットが音をあげた。
「S君のも触らせて」と言うM子にSは学生服をおろし
股間をM子の手の近くにもっていった。
M子は震える手で学生服の上からSの股間をぎゅっと
握ってみた。服の上からでもわかるほどの硬い棒の
感触にM子は愛されている実感をもった。

M子はSの制服をおろし、下着の中に手を入れてみた。
Sの肉棒の先端は粘液でM子の指先を濡らした。彼女
はそっと先端を指で擦った後、その粘液を舐めてみ
た。苦い、、、男のその液の味を初めて知ったM子の
小陰唇は緩やかにその口を開け、Sを受け入れる準備
の段階に入った。

一方Sは、したたる愛液をM子の陰核に塗り、指と舌
で、、、      
                   (つづく)

5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年08月26日(水) 04時36分07秒
続きまだぁ?
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年08月26日(水) 06時06分52秒
僕は小5の時に、スイミングスクールのシャワールームで初体験しました。
そのスイミングスクールの水着は水色の競泳用ビキニでした。
成長期で体が大きくなる頃だったので競泳用ビキニはお尻に食い込むくらいピチピチでした。
半ケツっていうやつです。童顔ながら顔も良い方でしかもオ○○チンも大きい方だったので
よくスイミングスクールに来ている女の人に競泳ビキニの前の方を偶然のふりをして触られたりしていました。
当時選手コースに入ってたんで、夜9時頃までプールで泳ぐ毎日でした。
ある日、僕と若い(たぶん大学生くらいの)女のコ−チの二人が最後まで残ってしまいました。
シャワーを浴びようとしてたら、突然そのコーチがシャワールームに入ってきました。
僕にキスしながら、競泳パンツの上から扱くんでたちまち勃起してしまいました。
ヒモを緩めれば競泳ビキニから飛び出すくらいにカチカチになっていました。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年08月26日(水) 06時08分17秒
「可愛い顔してここはすごく大きいのね。いつもはちきれそうに膨らんでるじゃない」
女のコーチはしゃがんで競泳ビキニの高さまで顔を持ってくると競泳ビキニを脱がされ、床に仰向けに寝かされました。
「思ったとおり、小学生とは思えない巨根ね。それに皮も剥けてもう大人ね。私を気持ち良く逝かせて」
コーチも競泳水着を脱いで、僕の上にゆっくりかぶさってきました。
オ○○チンがあったかいものに包まれました。
「ヒロくんのが大きすぎるから、もうすごーく感じちゃう」
コーチが狂ったように腰を動かすと、あまりの気持ち良さに僕も叫び声を上げてしまいました。
よがり狂いながらコーチの中に思い切り射精しました。
オナニーの経験がなかったので初めての射精がSEXでした。
コーチも僕を気に入ったのか、小学校卒業するまで週2〜3回はSEXしてました。
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年08月26日(水) 06時09分57秒
コーチが激しく腰を動かすのであまりの気持ち良さに僕はすぐに射精しました。
コーチの中に思い切り射精した僕はそれまでオナニーの経験がなかったので
何が出たのか分からなくて泣きじゃくりながら
「先生、ゴメンなさい。おしっこ我慢できなくて出しちゃった」って言うと
「ヒロくんが出したの、おしっこじゃないの。大人になったしるしなの。だから泣かないで。」
そう言って騎上位で床の上に寝そべっていた僕の上半身を起こすようにしてをぎゅっと抱きしめてくれました。
オ○○チンは萎えていましたがまだコーチの中に入ったままでした。
「男の子にオ○○チンが付いてるのは女の人を気持ちよくするためなの。
ヒロくんのオ○○チンで先生はとっても気持ちよくなったの。ヒロくんはとっても自身持っていいのよ。」
そうコーチは言いました。
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年08月26日(水) 06時24分13秒
そして「ヒロくんも気持ちよかった?これはSEXって言うの。大人の男の人と女の人がする事なの。ヒロくんはもっとしたい?」
とコーチは僕に聞いてきました。
僕はすぐに「ウン!」と返事しました。
するとコーチは「先生のオッパイを赤ちゃんみたいに舐めてみて。」と言ってきました。
僕が恥ずかしがっていると、僕の頭をコーチの胸に押し付けるように抱き抱えてきました。
オッパイに押し付けられた僕は息が出来なくて無我夢中で両手でコーチのオッパイをつかみました。
するとコーチは「アッ」と喘ぎ声を上げながら抱きかかえる力を緩めました。
「先生、大丈夫?」と僕が聞くと、コーチは「気持ちよかったから声が出ちゃった。」と答えました。
僕はコーチの期待に答えようと、コーチの言うままに、対面座位の姿勢のまま
両手でオッパイをもんだり、舌で舐めたり、乳首を噛んだりしていました。
そうしている内に僕のオ○○チンがコーチの中でカチカチになっていきました。
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年08月26日(水) 06時28分17秒
「ヒロくんのオ○○チンまた大きくなってきたね。先生にも判ちゃった。」
そうコーチは言いました。
僕は夢中でコーチのオッパイをもんだり、吸い付いたり、舌で舐めたり、乳首を噛んだりしていました。
「今度はゆっくり動くから、ヒロくんすぐに出しちゃ駄目だよ。」
そう言うとゆっくりとグラインドを始めました。
オ○○チンの根元まで咥え込まれたかと思ったら今度はゆっくりとカリのところまで引き出されます。
腰を動かすなんて知らなかった僕は射精も出来ずに、僕のオ○○チンは文字通り蛇の生殺しの状態で、
僕は夢中でコーチのオッパイに貪りついていました。
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年08月26日(水) 06時36分31秒
誰もいない夜のスイミングプールのシャワールームの中で、
僕もコーチもケモノのように荒い息を上げながら喘ぎ声を上げていました。
初めゆっくりだったコーチのグラインドもそのうちにだんだん激しくなってきました。
それに合わせて二人の息も喘ぎ声もどんどん大きくなっていきました。
僕がとうとう我慢できなくなって「先生、出ちゃう!」と叫ぶと
コーチの腰を抱きかかえて勢いよくオ○○チンの根元まで突き降ろしました。
コーチも「ヒロくん、逝っちゃう!」と叫んだかと思うと僕に覆いかぶさるようにして身体を預けてきました。
僕はまたコーチの中に思い切り射精しました。
僕のオ○○チンがビクビクさせながら射精していると、急に僕のお腹付近が生暖かくなってきました。
射精が終わって気が付くと僕の座っている周りはビシャビシャに濡れていました。
僕がコーチに「これは何?」聞くと、
「先生、ヒロくんのオ○○チンが余りにも気持ちよかったから思わず、オシッコ漏らしちゃった。」
とコーチは荒い声で言いました。
12投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年08月26日(水) 06時40分54秒
僕とコーチは息が落ち着くまでしばらくそのまま、対面座位の姿勢でいました。
コーチの中では萎えていく僕のオ○○チンから1滴でも精液を搾り取ろうと煽動を繰り返していました。
やがて息が落ち着くとコーチは「ヒロくん、もう一回したい?」と聞いてきました。
僕がすぐにまた「ウン!」と答えると、コーチは
「先生、気持ちよすぎて疲れちゃった、ヒロくんも疲れたでしょ。それにもう遅いから家に帰らないといけないでしょ。」と答えました。
僕が残念そうな顔をすると、「ヒロくんが今日の事、内緒にしてくれるなら先生またヒロくんとSEXしたいな〜。」と言いました。
僕はすぐに「ウン。絶対内緒にする。約束するから先生も約束、守ってね。」と答えました。
「ヒロくんは大人になったんだから、大人と大人の約束だぞ。」コーチはそう言うとにっこり微笑みました。
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