本物のタバコ、電子タバコよりまだ健康にはマシと判明
1投稿者: 投稿日:2009年08月12日(水) 22時08分31秒
同じメーカーの同じニコチン含有量が謳われた専用カートリッジを無作為に選び出し、本当にパッケージに記された割合でニコチンが入っているのかを調べてみたが、表記されていたニコチン含有量と全く同じ商品を見つけ出すほうが困難な状態だった。中には、平気で倍以上のニコチンが入っているカートリッジも少なくなかった。


●「このカートリッジにはニコチンが入っていません」という商品の中から、微量ながらニコチンが含まれているのを発見するケースも多かった。メーカーによっては、ニコチン含有量ゼロを謳う商品に、意図的にニコチンを含ませて販売しているのではないかと疑りたくなるほど、悪質な事例も報告されている。


●本物のタバコの代替効果を掲げる、ほとんど全ての専用カートリッジから、本物のタバコで一般的に検出される有害な成分が、同様に検出されている。


●商品によっては、本物のタバコに含まれる有害物質ばかりか、さらに有害な発ガン性物質などが複数発見される結果となった。例えば、人体に極めて有害である、不凍剤の成分ともなるジエチレングリコールが含まれた商品があったほか、ニトロサミン(発癌性物質)が検出されたモデルは、今回の調査対象品の過半数にも上った。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年08月12日(水) 22時12分58秒
ソースは?
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年08月12日(水) 22時14分03秒
米食品医薬品局(FDA)が発表した最新分析レポート
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