大阪大学
1投稿者:無ひ  投稿日:2009年07月24日(金) 10時11分52秒 ID:JrX1IhbV
法学部 2005年 3年次編入試験
下線部和訳A
The principle of liberty to engage in self-regarding conduct has the
power that Mill attributed to it only if conduct that is significant for
the actor is self-regarding, not from his point of view, but from the
point of view of others who would like to prevent or restrict it.
Although Mill encourages us to think about the actor "doing his own thing
in his own way," liberty unequivocally favors his right to do it
only if the self-determination of other persons is not reduced by a
restraint on their power to oppose it.Considering the matter in that
light, Mill's essay is instructive. He writes often as though there are
nontrivial activities that we can identify as harmless to others as a matter of fact.
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年07月24日(金) 10時15分36秒
わりと簡単だな
3投稿者:デブオタにいさん。  投稿日:2009年07月24日(金) 10時17分18秒
高卒のぼくには無理ヽ(´ー`)ノ
4投稿者:無ひ  投稿日:2009年07月24日(金) 10時23分29秒 ID:JrX1IhbV
俺訳 添削よろ

自愛的な行為に従事するための自由の原理は、
行為者にとって重大である行為が、彼の視点からではなく、
それを妨げたり制限したりしたい他の人々の視点からみて、
自愛的なものである場合にのみ、その原理によって起因する権力をもつ。
ミルは私達に「彼自身のやり方で彼自身の事柄を行う行為者について考えることを奨励するけれども、
自由は、その他の人々の自己決定が、その決定に反対する彼らの力への制限によって減退されない場合においてのみ、まぎれもなく彼ら行為の権利に賛同するのである。
そのような観点でこの問題を考えると、ミルの論文は教訓的である。
彼はしばしば、まるで私達が実際のところ、他人に対して無害であると特定できる重要な行動があるかのように書いているのである。
5投稿者:.  投稿日:2009年07月24日(金) 10時38分38秒
意味分からん。
6投稿者:無ひ  投稿日:2009年07月24日(金) 10時41分36秒 ID:JrX1IhbV
問題は訳せても何いってるかイマイチよくわからんというところだな。

下線部和訳@
John Stuart Mill asserted that there is a significant range of conduct
within which a person's exercise of power does not affect other person's
exercise of theirs.Within that range, he argued, the right to
liberty does not depend on a complementary restraint. Accordingly,
liberty (and consequently, he thought, well-being) is maximized by
protection of the right. "The sole end for which mankind are
warranted, individually or collectively, is self protection...
The only purpose for which power can be rightfully exercised over any
member of a civilised community, aginst his will, is to prevent
harm to others."
7投稿者:.  投稿日:2009年07月24日(金) 11時01分51秒
John Stuart Millは、自らの権利の行使が他社の権利の行使に影響を与えないような行為の範囲は多いと断言する。その範囲の中では、自由の権利は相補的な制約には依存しないと、彼は述べている。したがって、自由(そしてそれは幸福につながると彼は考える)は、その権利の保護によって最大化される。"人類が、個人的にそして全体として保証される唯一の目的は、自らの保護である。文明社会の一員がその意思に反して実力を行使される唯一の目的は、他者に危害を加えないようにするためである。"
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年07月24日(金) 11時14分45秒
まあ簡単だよな
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(゚Д゚) <