ブログの内容に激怒して中田カウスが弟子を破門
1投稿者:中田ヒデ  投稿日:2009年06月19日(金) 11時46分42秒
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090617-00000297-sph-ent
やっぱヤクザじゃんね
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年06月19日(金) 11時52分52秒
中田なおきって新喜劇のやつか?
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年06月19日(金) 12時28分19秒
「中田なおき」と言ってもご存知ない方が殆どかと思うが
師匠のコネでM−1の予選のレポーターとかをしている
きっどさんが選ぶ「日本で一番面白くないピン芸人」である。
そう師匠はあの「中田カウス」
例の事件をブログで茶化したりしたのが師匠の逆鱗に触れたらしい、
ブログも事実上閉鎖され、吉本のプロフィールも消えている。
普通、若い頃は面白くなかったり、レポートが下手であっても
キャリアを積む毎に、それなりに見れるようになってくるものだが
(最近、月亭八光はほんと面白くなった、レポートはタージンを超えた?!)
中田なおきはキャリア20年超えるにも関わらず
一向に改善の余地がない、
正に、師匠:中田カウスのバックボーンだけでここまで生き延びてきた。
なんと第1回R−1ぐらんぷりの決勝に残っているのだが
(当然100%中田カウスの推薦と想像できる)
そのネタのレベルたるや、小学生のお楽しみ会以下、
決勝なのに、放送ではネタの殆どがカットされていたからね。
そんな師匠の力のみでこれまで生き残ってきた、中田なおきが、
師匠から破門されれば、その存在さえも抹消されるのは必然
しかも、例のあの中田カウス師匠に破門されたとなれば
もう生き残る場所は大阪は勿論、東京や名古屋でも無いだろう。
ましてや実力が
「ちょっと面白い大阪の兄ちゃん」よりも更に低いあのレベルでは
芸人は勿論、ショーパブ、いや接客業・営業でも難しいかも。
J:COMの「てくてく」もラジオ大阪も当たり前にサヨナラでしょう。
貴方の様に、師匠の政治力だけで生き残ってきた芸人を
きっどさんは何よりも軽蔑していました。
一時栄華を極めた「ぜんじろう」の人気が無くなりつつあった頃
「屋台の目ぇ〜」での悪グチをラジオで言いまくっていたバチが当たりましたね。
どうも長い間お疲れ様でした。
ほんとうに貴方は「おもろなかった」です。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年06月19日(金) 12時46分51秒
きっどさん?
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年06月19日(金) 19時32分34秒
きっどさんってこのブログのオーナーやんけ
http://blog.goo.ne.jp/stardustkid0627/e/ede217cf88f53f43a63026aef85650da
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年06月19日(金) 19時38分42秒
http://yoshimoto.gnavi.co.jp/battletalk/battletalk06.htm
中田なおきってどんな人かと思ったらお店経営してんじゃん
芸人辞めても余裕じゃん
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年06月19日(金) 19時41分00秒
猜疑の塊になってるのかと思った
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(゚Д゚) <