天台座主が高野山公式参拝=開創1200年で初めて
1投稿者:達磨さん  投稿日:2009年05月30日(土) 00時04分13秒
高野山真言宗総本山金剛峰寺(和歌山県高野町)で6月15日に開かれる「宗祖降誕会・青葉まつり」に、天台宗の半田孝淳座主が参拝することが29日、天台宗への取材で分かった。天台座主が高野山の公式行事に参列するのは、歴代座主の動向を記録した「天台座主記」に記述はなく、両宗派の開創1200年を通じて初めてとみられる。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009052900445&m=rss

エコちゃん解説して
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年05月30日(土) 00時13分42秒
終了
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年05月30日(土) 00時21分51秒
宗派間の和解が色々進めば創価の闘争性・不寛容性も多少安らぐのではなかろうか
4投稿者:エコ  投稿日:2009年05月30日(土) 00時23分02秒 ID:SfFZL9VW
最澄「経典を見せてくれ」
空海「いいよ」
最澄「経典を見せてくれ」
空海「これより先は会員様のみの拝見となっております」
最澄「一番弟子送るからそいつ会員にしてくれ」
最澄の恋人・泰範「やっぱ台密より東密だわ」
最澄「ガーーーーン!」
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年05月30日(土) 01時04分17秒
両宗派のトップ交流をめぐっては、天台宗を伝えた最澄と、真言宗を伝えた空海の交流をめぐる逸話が有名。2人はともに中国(唐)で仏教を学んだ留学仲間で、帰国後も交流を続けていた。しかし、晩年には教えや修行をめぐる考えの違いから確執が生まれ、絶縁状態になった経緯がある。経典を借りようと弟子を派遣した最澄に対して、空海が激しい内容の手紙で貸し出しを拒否し、交流が途絶えたと伝わっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090529-00000124-san-soci
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年05月30日(土) 04時11分45秒
4はエコにしちゃよくできてる
7投稿者: 投稿日:2009年05月30日(土) 04時32分04秒
エコちゃんありがとう。
空海の作りだす変性意識に弟子が
すっかりはまったんだな。
宗教の本質を空海のほうが分かっていたということやね
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(゚Д゚) <