上島竜兵
1投稿者: 投稿日:2009年05月10日(日) 16時14分58秒
もっと評価すべき
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年05月10日(日) 16時18分03秒
死んだら評価されるタイプだに
3投稿者:タコモロウ  投稿日:2009年05月10日(日) 16時30分43秒
評価高いからギャラも高くて時門の分まで稼げるんじゃないか
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年05月10日(日) 16時36分21秒
痔門いらん気がする
上島やリーダーがピンで稼いでもギャラはキッチリ3等分
5投稿者:ユル〜い組織作りが「出世」の秘訣  投稿日:2009年05月10日(日) 16時38分26秒
●先輩にかわいがられ、後輩にも慕われて…
 お笑いトリオ「ダチョウ倶楽部」の上島竜兵(48)を慕う後輩芸人たちの飲み会「竜兵会」が、サラリーマン出世術本を刊行した! 「竜兵会 僕たちいわばサラリーマンです。」(双葉社)がそれ。
 4月19日の出版記念会見に出席した竜兵会のメンバー、劇団ひとり(32)は「できれば文化人になりたいので、なるべく竜兵会のにおいを消したい。また写真も相当昔のもの」と怒ると、すかさず土田晃之(36)も「買わなくていい」と反逆。これに対して上島はひたすら低姿勢で「印税は10%だけど、分けるよ。いや、なくていい」と折れる始末。上下関係にとらわれない独特な主従関係のひとコマが繰り広げられた。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年05月10日(日) 16時38分42秒
 上島は1961年1月20日、兵庫県丹波市生まれ。もともと俳優を目指し、青年座研究所、テアトル・エコー養成所に在籍。同期だった寺門ジモンに誘われて、お笑いの道へ。
 西田敏行似という上島は86年に肥後克広、寺門ジモンらと共に「ダチョウ倶楽部」を結成した。
 多くの芸人にとって、先輩芸人と親しくなってその人の出ている番組に共演させてもらうというのは魅力的で、出世にもつながる。上島は志村けんに好かれて飲み会の席に呼ばれたというエピソードもあり、テレビのレギュラー番組に出演したり舞台にも参加している。
 また08年には中村勘三郎と藤山直美主演の「わらしべ夫婦双六旅」で舞台俳優デビューを果たしたが、この時、演出のラサール石井から強烈なラブコールを受けている。芸人としての出世の理由が彼の“いじられキャラ”だということも大きいが、芸域が広いのも強みだ。
 GW明けの5月9日には「竜兵会」の有吉弘行(34)と初の主演映画「上島ジェーン」が公開される。
 さて上島が率いる竜兵会の最大の特徴は「利権がない」こと。売れたい、モテたい、など明確な目的意識で打算的な行動を続けるメンバーが増えれば組織崩壊は免れないが、竜兵会はもともと利権に結びついていないから、崩れる心配もない。あるのは自由闊達(かったつ)な発言の場。これが組織を継続させる源だ。
 記者会見の席上で有吉弘行が「ダチョウ倶楽部以外の人は忙しくて“竜兵会”で飲んでいる暇はないんです」と実情を暴露。上島がスキだらけのユル〜い雰囲気をつくっていっているからこそ風通しのいい組織が生まれた。だからこそ悠々と後輩に担がれているのである。
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