塞ぎ込んだままどんなに泣き続けても何も変わらない
1投稿者: 投稿日:2009年05月06日(水) 21時18分31秒
と、そうみんな言うけれど、そんなに容易く割り切れるものじゃないね?
だけどそれは、決して間違いでもないよ?何故素直になれない?心から頷けないけれど、でも分かってるよね?
何もかも嫌になり、投げ出したくなるようなそんな時もあるけれど、
じっとしてるだけじゃ唯時間だけが過ぎていく。けれどそんな君に無関係な顔して、世界は回り続ける。
新しい自分を探して街に出よう。ドアを開けて。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年05月06日(水) 21時34分29秒
うるせえな
オナニーして寝ろよ
3投稿者: 投稿日:2009年05月06日(水) 21時55分09秒
そっと部屋を出る。なんとなく憂鬱になる。やっぱりこの胸は、傷付いてるのかな?
すぐ弱気になるけど、陽射しにも風にも慣れるまで、負けたりしちゃいけない。
そんな顔しないで、もう少し胸を張り表通りを歩けば、さりげない優しさや笑顔にきっと会えるはず。
ずっと抱きしめてた悔しさや悲しみを空高くかざしたなら、きっと違う君がいるから。
街に出よう。ドアを開けて。

きっと忘れないけれど、いつまでもここにはいられない。
今すぐ飛び出そう。
4投稿者:龍イ建  投稿日:2009年05月06日(水) 22時02分15秒
───オレの名前は龍健。ケツマンを鍛え上げた土木建築作業員。角刈りねじり鉢巻で筋肉質の愛され野郎!
オレがつるんでるズリダチは短歌詠みをやってるタカシ、会社にナイショで
アジアン画像バラ撒いてるkazuya。訳あってスカトロ愛好グループの一員になってるうあー。
 ズリダチがいてもやっぱり現場はユウウツだぜ。今日も監督に仕事のミスでこってりしぼられた。
血の気の多い職場だとこんなこともあるからストレスが溜まるぜっ!そんな時オレは一人でハッテン場を歩くことにしている。
がんばった自分へのご褒美ってやつ?野郎らしさの演出とも言うかな!
 「あー情けなくって涙が出てくる」・・。そんなことをつぶやきながらしつこいタチを軽くあしらう。
「兄貴、ちょっとトロマン掘らせてもらっていいすか?」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わないぜ。
タチの野郎はチンポデケーけどなんかケツマンゆるゆるでキライだぜ。もっとビシッ!と鍛えやがれってんだ。
 「すいません・・。」・・・またか、とマッチョなオレは思った。シカトするつもりだったけど、
チラっとタチの男の顔を見た。
「・・!!」
 ・・・チガウ・・・今までの野郎とはなにかが決定的に違う。セクシャルな感覚がオレの下半身を
駆け巡った・・。「・・(雄臭ぇ・・!!・・これが運命ってやつか・・?)」
男のマラは悪魔そのものですごかった。連れていかれてレイプされた。「ウォーーやめろ!」ゴメをきめた。
「オッス!オッス!」オレは果てた。お、お、おあぁぁ・・・
5投稿者:( ̄▽ ̄)  投稿日:2009年05月06日(水) 23時21分46秒
ユウウツな時はのう…ドタマの毛に豚の脂身縛り付けてなgカラスがイッパイいる山に行けばええぞなもし( ̄▽ ̄)それどころじゃ無くなるわい
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(゚Д゚) <