取り調べの巡査長のコップの茶から睡眠薬成分水戸署
1投稿者:ミトコンモン  投稿日:2009年04月25日(土) 22時43分11秒
 茨城県警水戸署で取り調べ中の警察官が眠り込んだすきに容疑者が逃走した事件で、県警は25日、取り調べを担当した刑事課巡査長(30)のコップに残ったお茶から睡眠薬の成分が検出された、と発表した。採取した巡査長の尿からも同じ成分が検出された。県警科学捜査研究所の鑑定で判明した。お茶は巡査長が自分と容疑者に入れたもので、容疑者のコップからは睡眠薬は検出されなかったという。

 県警は睡眠薬が混入した経緯の解明を急ぐとともに、逃走した同県那珂市、無職柘植直人容疑者(24)=逃走容疑で全国に指名手配=の行方を追っている。

 発表によると、巡査長は24日午後2時ごろ、取り調べ前に自分と柘植容疑者の2人分のお茶をプラスチック製コップに入れた。睡眠薬の成分は巡査長の尿と巡査長が取り調べ中に使用した飲料用のコップから検出されたという。不眠症の人たちに処方される「ベンゾジアゼピン系薬物トリアゾラム」という錠剤に使用されている成分で、専門家によると、服用後30〜40分で寝入ってしまうという。ただ、水には溶けにくく、入手には医師の処方箋(せん)が必要だという。

 県警によると、巡査長は睡眠薬を処方された経験がないという。また、柘植容疑者を車上荒らしの未遂容疑で逮捕した際、所持品検査などをしたが、睡眠薬は持っていなかったはずだ、と県警は説明している。


 一方、同署は25日、柘植容疑者が逃走中と知りながら、現金や着替えなどを渡した疑いがあるとして、水戸市八幡町、会社員大森宗城(21)、那珂市菅谷、無職池元亮太(21)の両容疑者を犯人隠避容疑で逮捕したと発表した。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年04月25日(土) 23時20分29秒
警察の中に内通者が
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年04月25日(土) 23時21分17秒
そんなことないにょ?
4投稿者:皐。  投稿日:2009年04月25日(土) 23時25分13秒
でっち上げも甚だしい
どんだけ身内庇うねん
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(゚Д゚) <