漫画に見る韓日の違いとは
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年04月12日(日) 17時08分59秒
日本の原曲は「そばかすなんて 気にしないわ はなぺちゃだって だって だって お気に入り」
といった明朗快活な内容を盛り込んでいる。
一方韓国の主題歌は、「寂しくても 悲しくても わたしは泣かない 我慢して 我慢して 我慢しなきゃ
泣いたりなんかしない」という悲しみに耐える内容となっている。
「キャンディは本来、戦いながら自分の人生を開拓する積極的で活発な少女だが、当時の韓国社会は
そうした積極的な女性を受け入れられる雰囲気ではなかったため」、韓国ではキャンディが「耐える天
使」として翻案された、というのがその解釈だ。

日本の漫画『魔女っ子メグちゃん』は、韓国では『妖術天使コップニ』とタイトルそのものが変わった。
「二つの胸の膨らみは 何でもできる証拠なの」というところ、韓国では「たとえ女に生まれても 
男でもできないことをてきぱきこなす」と、極めて受動的な内容に改められている。
これもまた、同じ流れで読み解くことができる。
http://www.chosunonline.com/news/20090412000009
2投稿者:いの  投稿日:2009年04月12日(日) 17時18分20秒
そうやってずっと南朝鮮を気にし続けるのはあいつらと同レベルってことを意味するぜ?
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年04月12日(日) 17時20分17秒
マンガの話だし、一応板の趣旨には沿ってるんだが、
韓国の話だと、そんなのどーでもいいわどっかよそでやれという
気になるのはなんでだろ。

日頃の行いか。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年04月12日(日) 17時39分58秒
韓国人のまえに九州人がまず日本人なのかどうかを問うべき
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(゚Д゚) <