言葉遣いの教育には池田先生のスピーチや本紙の体験の朗読が最適
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年03月16日(月) 16時30分24秒
わが家の小学5年生と3年生の長男長女。
言葉を習得し始める乳幼児期から、たくさんの本を読み聞かせ、
またあいさつの基本もしっかり教えてきたつもりです。
が、友達同士ではやはり単語だけのやり取りや、
目を見ない会話をしているのかもしれません。

「言葉遣いの再教育が必要だ」と思い、
池田先生のスピーチや本紙の体験を朗読して聞かせるよう心掛けています。
反応のない場合もありますが、“心が動いているな!”という時は、
目に力が入るので分かります。
http://www.seikyonet.jp/sg/sp/osusume/seikatsuwide/kyoiku.html
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年03月16日(月) 16時32分25秒
でも池田先生調子乗るとガン治せるとか空飛べるとか言い出すからなぁ
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年03月16日(月) 16時33分13秒
ああそなの?
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年03月16日(月) 16時33分58秒
キンマンコあぅあうあ〜
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(゚Д゚) <