仮面ライダーディケイドで裁判員制度批判
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年03月01日(日) 09時48分08秒
第六話 「バトル裁判・龍騎ワールド」
龍騎の世界へとやってきた士(井上正大)たち。夏海(森カンナ)はこの世界のライダーを調べるために、「Atashiジャーナル」編集長・玲子(高橋佐衣)に会いに行く。ところが話を始めようとした途端、玲子は首を押さえて倒れるとそのまま死んでしまう。夏海は玲子殺害容疑で現行犯逮捕されてしまう。

 夏海はミラーワールドで仮面ライダーたちが戦う仮面ライダー裁判制度で裁かれることに。検事と弁護士、そして事件の関係者で構成されたライダーたちが戦い、最後に残った一人が夏海に判決を下すという。

 弁護士を呼んで、という夏海の要望に応えて現れたのは、なんと弁護士バッジをつけた士。ユウスケ(村井良大)は夏海の無実を信じるが、士はなぜか夏海を犯人扱い。しかし、龍騎に選ばれた玲子の部下・シンジ(水谷百輔)も夏海が犯人とは思えないという。

 ミラーワールドを見つけた士はさっそく中へ。ディケイドに変身し、ナイトと戦おうとするが、なぜかナイトは異世界のライダー、ディケイドに興味を示さない。ゾルダの強引な攻撃にミラーワールドから帰還した士。ユウスケは夏海の無罪を勝ち取るためにも、とそんな士を応援するが…。

 シンジから紹介された副編集の鎌田(入江雅人)は夏海を犯人だと決めつけている。そんな鎌田に不審を抱く士だが、鎌田にはアリバイがある。しかし、シンジは第一発見者のレン(北村栄基)が真犯人に違いないと言う。かつてカメラマンのシンジとコンビを組み、数々の記事を作ってきたライターのレン。突如、他社に引き抜かれ何も言わずに退社、なのになぜか事件当日会社にいたという。しかも、そのレンもナイトとしてライダーバトルに参加していた。
 士は鎌田とともに再びミラーワールドへ。が、鎌田が変身したアビス、さらにはインペラーに苦戦をしいられる。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年03月01日(日) 09時59分26秒
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1227455575/145

135 闇の声 New! 2008/12/08(月) 08:55:59 ID:RSQoM5a4
裁判員制度・・・これを、諸兄はどうお考えだろうか?
組織がこれからやるのは、週刊誌での顔出しだろう
事前に情報もどんどん流す・・・特に、武闘派であるとか荒っぽいとか
相手に威圧感を与える情報は好んで流すだろう

あの制度の問題点は、裁判員そのものに対する負荷を誰も分かち合って
やろうとするサポート制度が無い事だ
だから、組織にとっては真に都合がよい
既に組織に入りたがっている十代から二十代の連中に、裁判員を見つけたら
一人いくらの報酬と組長との盃を約束してる所もあるらしいな
つまり、裁判員になった瞬間から、無数の目が光っている事になる
それも、一人殺して懲役十年でも、出てきて幹部が約束されるなら
臭い飯でも食らう覚悟を持つ奴はこんなご時世だからいても不思議じゃないし
現にいると聞いた・・・
警察は内心面白くないんだ・・・検察にいびられるネタが増える訳だし
警察の捜査を知らない素人が判決に加わる事の怖さを知っているからな
刑事一人の首なんか簡単に飛んじまうんだ
だから、警察だって積極的には加担はしないし、まあ組織の手先だから
お互い馴れ合いがばれない様にしようやで話はついてるさ
素人くらい怖いものはないね
投稿者 メール  
(゚Д゚) <