MLBサイトで韓国と台湾の関連商品だけ販売なしは変だと思う
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年02月17日(火) 16時39分58秒
2008北京オリンピック優勝と世界ランキング3位という位相の韓国野球が野球の宗主国であるアメリカで冷遇を受けている。
第2回ワールドベースボールクラシック(WBC)大会を3週間後に控え、米メジャーリーグ(MLB)ホームページmlb.comでは
大会関連商品を絶賛販売中だが、太極旗を刻んであるとか「Korea」が書かれた韓国チーム関連商品は一切紹介していない。
全体参加国16ヶ国のうちで韓国と台湾を除いた14ヶ国の関連商品だけ販売しているのだ。mlb.com自体、
電子商取引サイトで今大会に参加する各国家代表チームのユニホームやTシャツ、帽子、ブルゾンなどの
各種ライセンス商品を販売中だ。日本代表チーム関連製品の場合「Japan」と書かれていたり、
日の丸が刻まれたTシャツだけも4種類が販売されており、ユニホームもホームと遠征2種類がある。

またフードセーター3種とイチロー・スズキなど代表的な選手の写真額縁まで販売されており、韓国とは大きな相違を見せている。
ロサンゼルスに居住する30代の韓人野球ファンは「野球観覧の妙味が応援チームのユニホームを着て帽子をかぶって
観客席に座って精一杯大声を出すことではないか。
ロスでWBC大会が開かれるので、韓国チームTシャツと足らずに購入しようと思ったが、私たちのものだけ見つからなくて頭に来た」と言った。

一方、来る3月21日からLAドジャース・スタジアムでWBC4強戦と決勝戦が行われ、MLBは現在、大会広報に拍車をかけている。
第1回大会が興行に成功したのに続き、今大会にかける期待が大きいからだ。
スポーツ・ビジネス・ジャーナルによれば、スポーツ産業のライセンス製品市場は年間105億ドル規模だ。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年02月17日(火) 16時46分39秒
こういう言いがかり多いなw
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(゚Д゚) <