日本人たちの傲慢なイチローは秋信守が打ち砕きますね。
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年02月07日(土) 13時55分24秒
 日本のマスコミは第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)代表チームの
外野手イチロー(シアトル)の後を追うのに忙しい。
イチローは最近、「WBCで投手として出る機会が来ればいい。
自分の決め球はスプリット(フィンガー・ファストボール)」と豪語した。

 原辰徳監督が「WBCには投球数制限があるため、野手がマウンドに立つ可能性もある」と述べると、
イチローが必要以上に興奮したのだ。 イチローは大会を1カ月後に控え、
代表チームを結束しなければいけないという使命感に満ちている。

 韓国代表チームの秋信守(チュ・シンス、27、フィラデルフィア)が傲慢な敵将イチローに立ち向かう。
秋信守は「自分はイチローより力があり、チャンスに強い。 何かを見せたい」と意気込んでいる。

 秋信守は00年にシアトルに入団した後、‘第2のイチロー’として期待を集めた。
しかしビッグリーグで毎年200安打を放つイチローを越えることはできなかった。
イチローは06年、「右翼手を秋信守に譲って中堅手に回ってほしい」という球団の提案をきっぱりと断った。
秋信守はその年6月、クリーブランドにトレードされた後、「イチローは非常に利己的だった」と怒りを爆発させた。

 イチローの影に隠れていた有望株の秋信守はその後2年間で大きく成長した。
秋信守は昨年、打率3割9厘、14本塁打、66打点をマークし、クリーブランドの中心打者に浮上した。
イチローが豪語したように実際にマウンドに立つ機会が訪れる場合、最も警戒しなければならない韓国の打者はまさに秋信守だ。

 イチローは通算3083安打(日本1278安打・米国1805安打)を記録中で、日本野球の生きた伝説だ。
普段は重厚な語り口だが、WBCが近づくと別人になる。06年の第1回大会の前、
イチローは「今後30年間は日本に勝てないと思わせたい」と発言し、韓国を刺激した。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年02月07日(土) 13時57分38秒
当時、朴賛浩(パク・チャンホ、36、フィラデルフィア)が第1ラウンドの
日本戦で最後の打者イチローをフライに打ち取り、李鍾範(イ・ジョンボム、39、起亜)が
第2ラウンドの日本戦で決勝打を放った。先輩たちは時代の流れに逆らえず代表チームを離れたが、
それに代わって秋信守が‘アンチイチロー’の先鋒に立つことになった。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=111014&servcode=600&sectcode=620
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年02月07日(土) 14時10分49秒
何年か前に、韓国の新聞が経済不況を分析する専門家の記事を載せていて
五つくらいの原因をあげていたのだけれど、その四つ目に
「最近、日本が最先端技術の供与をしぶるようになったため」と
書かれていたので思わず笑ってしまったことがある

韓国人の考え方としては、当然日本人のイチローは
韓国人の選手に自分ポジションを譲るのが当たり前なのであって
そうしないイチローは「利己的な人間」として批判される事になるらしい
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(゚Д゚) <