結局出せなかったギリシャ哲学についてのレポート
1投稿者:エコ  投稿日:2009年01月28日(水) 02時46分01秒 ID:SfFZL9VW
 まだ哲学者たちが聖書に惑乱される前の出来事。パルメニデスという男が
ヤハウェではなく、ただ”あるもの”と表現されうる唯一神の存在を確信
した。果たして、それが神という枠にあてはまるかどうかもわからない
が、とにかく世界の核心であった。このような絶対的な、いかなるものにも
勝るものを妄想するのは中学生の楽しみである。ただ普通の中学生にとって
、そんな途方もない神などは空気と同じくらいどうでもいいありふれたものなのですぐに興味を失う。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年01月28日(水) 02時52分20秒
パルメニデス
Parmenid_s
前515頃-前445頃
ソクラテス以前で最も影響力のあった哲学者.
南イタリアのエレアに入植したギリシア人の出で,エレア学派の創始者.現象と実在の区別を初めて主張した.
3投稿者:エコ  投稿日:2009年01月28日(水) 02時58分00秒 ID:SfFZL9VW
 彼ら古代の哲学者の中で飛び抜けているのは原子論のデモクリトスで
あると思った。まさにドンピシャリ。私は別に科学主義者ではない。
むしろ、ヘルマン・ヘッセを最も偉大な小説家として挙げる神秘主義者
である。だから他の学生よりも、観念的で突飛な概念が出てきてもごく
当たり前のこととして受け入れられた。ただし、パルメニデスやゼノン
が確信している”あるもの”は、強固というか、他の何物の概念も寄せ
付けない純粋な”あるもの”のイメージとしては出来すぎてると思っ
た。説明しすぎというか、人工的なのだ。そこで彼らと私の知覚の間に
齟齬が生じ、”あるもの”は受け入れることが出来なかった。
4投稿者:エコ  投稿日:2009年01月28日(水) 03時04分02秒 ID:SfFZL9VW
 プラトンは単なるロマンティストである。これは他の神秘主義者にも
言えることだが。彼は真理に飢えているというよりは、美に飢えている
のだ。彼にとっての”あるもの”とは、究極の美であった。彼の思想
は、現代のおたくたちの2次元萌えに通じるものがあるかもしれない。
もちろん彼らより崇高なものを求めているが。人間に絶望と限界を感じ
ている点では共通するところなのではないのだろうか。プラトンにとっ
て美少年たちはその姿形、漂わせる匂いにおいては”あるもの”に近い
ものだったかもしれない。だがしょせん人間なのだ。彼は美少年以上の
ものを望み、夢みたのであろう。ある意味低俗ともいえるのではないだ
ろうか。なぜ知の巨人と崇められているのか私はよくわからない。
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年01月28日(水) 05時04分52秒
エコさん一足飛びにずいぶん賢くなったなあ
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年01月28日(水) 13時06分17秒
ほほう
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年01月28日(水) 13時14分52秒
エコとかムヒって覚えた単語を適当に並べてるだけだな
全体としての意味がないし前後の論理とか皆無
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年01月28日(水) 13時18分16秒
突込みどころが多すぎてというやつだな
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2009年01月28日(水) 13時27分47秒
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突込みどころ
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(゚Д゚) <