女性社員から”総スカン”状態になったことがあります
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年11月15日(土) 15時51分19秒
 私は会社員の頃、確か7年程前でしたが、同じ職場の女性に徒党を組まれて困ったことがありました。女性は質問者と同じく3人で、平均年齢は20代後半。私は30代前半でした。

 3人の女性のうち1人は、私にかなりのライバル心を持っていました。上司から聞いた限りでは、その女性は私が不在の時に上司に問いただしていたそうです。

 「なぜ、吉田さんには甘いのですか?」
 「なぜ、吉田さんを特別扱いにするのですか?」

 上司から私に関して問い詰められたことを聞かされても、私はどう反応していいのか分かりませんでした。率直なところ、彼女の職務遂行力はかなり低いと感じていました。

 具体的には、取引先に連絡をすることを忘れたり、待ち合わせで遅刻をしてきたりするなど、小さなミスをコンスタントにしていたからです。にも関わらず、7〜8歳年上の私にライバル心をもつ理由が分かりませんでした。

 上司は、彼女のことをこう話していました。

 「極端とも言えるくらい甘やかされてきたから、自分がいつも1番でないと気がすまない。でも、君が無視するから彼女は必死なんだよ。適当に相手をしてやれよ。それで彼女は満足するんだ」
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年11月15日(土) 15時52分03秒
 私には、彼女は「見えない人」でした。あまりにも仕事ができないために、私の意識に入ってこないのです。

 いつしか、その女性は同じ年の女性と「タッグ」を組むようになりました。そして、最も若い女性も、2人に影響を受けていきました。

 3人が徒党を組むようになったのは、私にライバル心を持っていた女性の「扇動」によるものでした。数年後、最も若い女性が退職する時に聞かされました。

 「彼女は負けん気が強いから、吉田さんから相手にされないのが悔しいんですよ」

 私はその後、次第に「強硬路線」を取るようにしていきました。つまり、強面の顔をはっきりと見せるようにしたのです。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年11月15日(土) 15時52分33秒
 ある日、私にライバル心を持つ女性と一緒にコンビを組んで仕事をすることになった時のことです。

 その時、私にはある考えがありました。ここで力の差を見せつけることで、「徹底的に違いを分からせてやる」という思いです。

 この狙いは、達成できました。具体的なことは省略しますが、彼女は突然、「会社を辞める」と直属上司を飛び越えて人事部に話を持っていきました。それが上司の怒りに火をつけました。「自分に相談もせずに勝手に辞めるといったのか!」と上司は彼女を叱ったのです。

 それからは、徒党を組んでいたもう1人の女性も態度を変えていきました。立場が弱くなったからです。こうして一気に状況は変わりました。

 しかし、私の心は晴れませんでした。あまりに弱り切ったその女性を見て、気の毒な気がしたのです。この時、始めて彼女が「見える人」になりました。はっきりと見えたわけではないのですが、かすかにその存在が見えるようになったのです。

 その後、その女性は産休に入りました。今は私と彼女は違う職場で仕事をしています。 夫婦で同じ職場にいるわけにいかないからです。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年11月15日(土) 15時54分25秒
なんだこののろけ話
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年11月15日(土) 15時55分55秒
そうか
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年11月15日(土) 16時07分29秒
こんなくだらない話を読まされる身になってみろ
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年11月15日(土) 16時13分25秒
俺は3文字以上の文章は読まない
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年11月15日(土) 16時15分02秒
ひねりも落ちもこんな長文休日に読まされて悲しくなりました
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(゚Д゚) <