エレクトロ絵本
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年11月03日(月) 14時01分26秒
スゲー
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年11月03日(月) 14時21分25秒
見せてくれよ
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年11月03日(月) 22時56分18秒
「エレクトロ絵本」 始まりのはじまり
80年が明けて間もなく、1本の不思議な『N特』が放送された。

架空オリンピックというメルヘンの世界を画家・安野光雅が彩っていく「アニメーション」は、マイコン(マイクロ・コンピューター。「パソコン」は生まれたばかりだった)が描く世界をテレビが見せた初めての番組となった。VTRに直接出力された僅か8色・240×192ビットの小さく、ぎごちない画面は、やがて映像表現に革命をもたらすCG(コンピューター・グラフィックス)時代の到来を確実に予見していた。1984年の大型シリーズ「21世紀は警告する」では、3次元CGによる人物映像・「ホロン博士」がプレゼンター役をつとめたが、それを可能にしたのは「エレクトロ絵本」の挑戦性であった。

4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年11月03日(月) 23時05分24秒
>240×192ビット

まー、それはさて置き。
宮崎ハヤオが手書きに立ち返り。それを受けてかどうかしらないけど、
ガンダムの人が必死にCGを否定したり

「今の子」が「親」を超えられないだろうというのは確実なのかもしれないけど
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(゚Д゚) <