近年、日本製のバラエティ番組が世界を席巻している。
1投稿者:東K  投稿日:2008年08月14日(木) 17時03分50秒
●そのままの映像を字幕、吹き替え等で放送。
・サスケ(アメリカ)
・料理の鉄人(アメリカ)

●番組のフォーマットを販売して現地で新たに番組を作成。
・ロンドンハーツ(ロシア)
・トリビアの泉(欧米)
・伊東家の食卓(アジア諸国)

くだらないと言われている日本のバラエティ番組だが
くだらない事を真面目に作ってシレツな視聴率競争の中で磨かれたコンテンツが世界を席巻するほどのレベルになった。
最近の出演者のセリフを字幕で補完演出も世界が真似をはじめている。

かつては、日本はモノづくりは巧みだがソフトコンテンツは駄目。
それは過去のものかもしれない。
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