なぜ日本人とアメ公の会話がかみ合わないのか
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年08月03日(日) 03時37分43秒
http://blogs.itmedia.co.jp/mm21/2008/02/post-bd02.html

日本人の会話には弁証法的発展がない。
相手の話に「御説ごもっとも」でひたすら相づちをうつか
けんか腰になるかだけだといったのは「タテ社会の人間関係」の
中根千枝だったが、、、、、、

まんまおまいらにも当てはまるな。粘着罵倒かなれ合いしかできない
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年08月03日(日) 03時43分06秒
これがまあ、おまいらに言ってもわからないだろうけど
日頃感じるストレスの主因だ。

「こんなこともわからないのか」
「ハア?」
「頭おかしいんじゃね?」

と思うことがよくある。

しかし、、
「論理的な思考ができない」
「なれ合わない=敵」としかとらえられず、
自分にあわせようとしない人間を理解できない
「なれ合わない」=協調性がない

とかしか考えられない奴とかみ合うはずがない
わかっちゃいるけどね〜


こんなだから日本初の独創的な物ってほとんどないんだな
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年08月03日(日) 05時21分15秒
議論は下記で構成されますので、...

・議論の結論が、前提から導き出されること
・その前提が、正しいこと
・その前提が、結論と関連性があること
・結論が、新しい事象が発生しても影響されないこと
これを個別に検証していくことになります。

・議論の結論が、前提から導き出されているかどうか?
・前提が、正しいかどうか?
・前提が、結論と関連性があるのか?
・結論が、新しい事象により影響を受けないか?
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