コカコーラの瓶が立体商標として認められる。
1投稿者:デブオタにいさん。  投稿日:2008年05月29日(木) 17時52分10秒
スカッとさわやかダゼ!
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年05月29日(木) 17時54分09秒
立体商標の例
店頭のカーネルサンダース人形
店頭のペコちゃん人形
大学の大隈重信像


認められなかった例
ヤクルト、サントリー角瓶
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年05月29日(木) 17時58分55秒
甘くて美味しいと思ったことはあるけど
スカっと爽やかと感じたことは無い
4投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
5投稿者:童鄭大使  投稿日:2008年06月07日(土) 02時29分47秒
マイクロソフトの凄いところはコカコーラと違って政治家と癒着せず市場独占が出来た事だ。
コカコーラはアメリカ軍のスポンサーだから戦場で水が不足してもコーラは飲めるそうだ。
第一次世界大戦後ヨーロッパ中にコカコーラ工場が建ち、第二次世界大戦後アジア中にコカコーラ工場が建った。
中東でも普通に売られている。日本の緑茶企業ががんばって欲しいが、国の盾が無いのは大きなハンデだ。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年06月07日(土) 02時36分45秒
ビル・ゲイツのスピーチ「学校では教えてくれない人生に役立つ11のルール」
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年06月07日(土) 02時37分41秒
人生は公平ではない。それに慣れよ。
世界は君の自尊心を気にかけてはくれない。君の気分に関係なく世界は君が仕事を終わらせることを期待している。
高校を出てすぐ6万ドルの年収を稼ぎはしない。携帯電話(当時は高かった)を持った副社長にもならない。自分で両方を稼ぎ出すまでは。
先生が厳しすぎると思うなら、上司を持ってみろ。
ハンバーガーを引っくり返すということは沽券(こけん)にかかわることではない。君たちの祖父母はハンバーガーを引っくり返すことを別の表現を使った。それはチャンスと呼ばれた。
君が失敗したらそれは両親のせいではない。文句を言わずに学べ。
君らが生まれる前は、君らの両親は今のように退屈な人たちではなかった。そんな風になったのは、君らのために支払いをし、服を洗い、君らがどんなにいけてるか、という自慢を聞いているうちにそうなったのだ。親の時代から生存する寄生虫から森を守る前に、自分の洋服ダンスのダニ駆除から始めよう。
学校は勝者・敗者を決めなくなったかもしれないが、人生は違う。学校によっては君が落ちこぼれないようにしてくれたり、正しい答えが導き出せるまで、何度でも機会をくれる。実際の人生とは全く似ても似つかない。
人生は学期ごとに分けられていない。夏休みは無いし、ほとんどの雇用主は君が自分を見出すことに興味を持たない。それは自分の時間にやれ。
テレビは本当の人生ではない。 現実では、人は喫茶店にいつまでもいられるわけはなく、仕事に行かなくてはいけないのだ。
オタクには親切にしよう。彼らの下で働く可能性が高い。
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