中国ビジネスの罠
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年02月29日(金) 00時05分18秒
http://www.fides.dti.ne.jp/~shinwa/column/shuukannkoramu/3.10.htm

礼には礼で報いる”がない

我々は好むと好まざるとにかかわらず、今後とも中国人とは永久に付き合っていかなくてはならない。
中国経済の成長と共に、日本企業が中国に進出する機会が多くなる。黒船来航以来、日本人は時代の変化に対応する能力に優れ、
変化に適応してきたものだ。ところが中国との関係だけはどうしてもうまくいかないのである。

 中国人が考える「ビジネス」とは、外国企業をいかに利用するかに尽きる。お金が出るまでは愛想良く接待上手に振る舞うが
、お金が出た時点で「契約を守らない」「ルールを守らない」「約束を守らない」が連続的に起こってくるから、
どんな辛抱強い日本人でも必ず嫌気がさしてくる。どんな間違ったことでも中国人は自分の非を認めず、人の話を聞こうとしない。
どこまでも「嘘」の繰り返しで、最後はうんざりしてくる。

 「新萬寿賓館」の失敗に見るまでもなく、中国では合弁事業は「相手からだまし取る」という意図の上に行われるので、
次から次へと金銭を要求されてむしり取られるケースが多い。日本人が抵抗すればするほど、中国側パートナー、公安、チャイナマフィア、
人民解放軍などがいろいろな理由をつけて干渉してくる。挙げ句の果ては何者かに襲撃されたり、人質事件や労使紛争を
仕掛けられたりして、結局は追い出させる手筈になっている。

 日本人はお世話になれば礼を言う。中国人には礼を言う習慣自体がない。以上、中国人の本質と実態を明らかにしてきたが、
中国人をよく理解した上で付き合えば、日本人は深い傷を負うことなくうまくやっていけるようになるだろう。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年02月29日(金) 00時16分29秒
シェシェって言われたことあるよ
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年02月29日(金) 00時22分26秒
ヽ('-'*)シッシッ
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