チータスバイト物語
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年12月06日(木) 22時24分04秒
仕事を見つけなければ両親から仕送りを止められると脅されたチータス。
仕方なく、近所のスーパーでバイトを始める(時給800円)。
商品の並べ替えが主な仕事だが、すぐに腹が減ってしまい、集中力が切れ、店長に怒られることもしばしば。

そんなバイト生活4日目のこと。

若いバイトA「んでよー、その、女子高生がバイト帰りにいたから、酒に誘って、帰りに公園で咥えさせた(笑)」
若いバイトB「まっじかよ(笑)。ああ、でも、俺も高校ん時にコンビニいたんだけど、
よく来る中学生を家に誘ってフェラ教えたことある!」
若いバイトA「ぎゃはははは、犯罪じゃん、犯罪(笑)。やっぱでもそういうの普通のことっすよね、チータスさん」
チータス「お、おお」
若いバイトB「ちょっと飯食わせてほめればやらせてくれるんだから楽っすね!」
チータス「・・・ああ、わかるわかる。この間も掲示板で出会ったもよ子とかいう女を・・・」

そう語り続けたチータス。
涙をこらえるのがひたすらつらかった。

次の日からチータスがバイト先に現れなかったのは言うまでもない。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年01月01日(火) 16時19分34秒
あげ
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2008年01月01日(火) 21時14分34秒
オチが弱いな
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(゚Д゚) <