みんなの子供時代1960年代にアメリカのドラマが
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月17日(土) 23時39分42秒
多かった訳。
日本人にアメリカ文化に親しみ持って貰うために版権料タダだったんだって。アメリカて戦略的だね。
2投稿者:まりぃ@itt  投稿日:2007年11月17日(土) 23時40分50秒 ID:/bMRayaI
んと、小麦粉がといいますかパン食が広まったわけとかも。
3投稿者:ピー  投稿日:2007年11月17日(土) 23時41分20秒
昨日WBS観たね?
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月17日(土) 23時44分21秒
あれ?報道ステーションだったのでは?
5投稿者:ピー  投稿日:2007年11月17日(土) 23時46分24秒
そうか。すまん
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月17日(土) 23時53分09秒
へぇそうなんだ。
参考サイトないかな
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月18日(日) 00時04分32秒
ニュースステーションで、60年代にアメリカから
どさどさ入ってきたドラマのことやってました。
あの頃、活躍した吹き替えの俳優さんたちもみんな70代。
当時は吹き替えとか字幕とか考えたことがなかったけど
翻訳をやってる今、けっこう気になる存在。
そして、何より吹き替えをやってみたかった(みたい)私!
あの頃って海外ドラマの版権なかったんですってね。初めて知りました。
日本人の洗脳計画の一環だったのはよくわかります。
確かに今だにアメリカのドラマや映画っておもしろい。
観客を楽しませるエンターテイメント系の手腕はさすがです。
8投稿者:腐れ厨房(゚腐゚)  投稿日:2007年11月18日(日) 00時06分54秒
こりはNHKの戦略?

『おしん』は海外、とりわけ発展途上のアジア圏で人気が高く、少女時代を演じた小林綾子が放送された国を訪れると、今でも様々な歓待を受けるという。

中国では非常に人気があり、初回放送から20年以上経った現在でも『阿信』(アーシン)として再放送されている(中国語の「阿」が日本語の「お」に相当。「信」の方は当て字)。一方、西欧諸国などで放送された時、国によってはあまり人気が出なかった。
香港では、1985年に亞洲電視で『阿信的故事』(アッソンデクースィー)として放送された。広東語のオリジナル主題歌「信」をジュディ・オングが歌い、香港を含む東南アジアの広東語圏全域で大ヒットしている。
台湾では、1994年に中國電視で中国同様『阿信』として放送された。オープニング曲「永遠相信」はジュディ・オングが、エンディング曲「感恩的心」は欧陽菲菲が歌い、どちらも大ヒットした。
エジプトでは、放映中に停電が起こり、怒った視聴者たちが発電所やテレビ局に対して投石等の暴動を起こした事件があった。
イスラム教国では、男女が自然に触れ合うシーンなどが放映時にカットされたため、逆にわいせつシーンがあるとの憶測を呼んだことがある。
ベトナムでは、“おしん”がメイドや家政婦を指す代名詞になっている。
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月18日(日) 00時23分07秒
3S政策
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月18日(日) 00時34分40秒
それを円滑あるいは活発に行わしめる補助政策として3S政策があった。第一のSは、セックスの解放、第二のSがスクリーン、つまり映画・テレビというものを活用する。それだけでは民族のバイタリティ、活力、活気を発揮することがないから、かえって危ない。そこで精力をスポーツに転ずる。これはうんとやらせる。スポーツの奨励ーこれが第三のS。
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月18日(日) 00時58分23秒
アメリカ人はパパは何でも知っているみたいなイメージだけど
実際はジャバザハットみたいなピザ体系ばっかりです
12投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月18日(日) 01時28分32秒
FATHER KNOWS BEST
http://jp.youtube.com/watch?v=8ecaUdTxjCk
bestはwellの最上級。これで教えればいいんだな
13投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月18日(日) 01時33分20秒
太ってるのは主に赤貧層だよ
14投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月18日(日) 03時18分24秒
アメリカは謀略国家。
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