火垂るの墓_実写版
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月07日(水) 23時46分02秒
はある。
はだしのゲンの実写版もある。

ナウシカやラピュタの実写版が無いのは何故か。
2投稿者:DTI利用者  投稿日:2007年11月07日(水) 23時47分26秒
政府の圧力なんだと思う。
3投稿者:(o!o)  投稿日:2007年11月07日(水) 23時49分14秒
主人公の美少女役の選出が困難な為
4投稿者:DTI利用者  投稿日:2007年11月07日(水) 23時55分20秒
ラピュタはコマーシャルで外人の子がやってたね。
5投稿者:ロボ金魚  投稿日:2007年11月07日(水) 23時56分40秒 ID:t899ISaw
ナウシカは実写化できない理由があるんだ
http://www.google.co.jp/search?q=%83i%83E%83V%83J%81@%83m%81%5B%83p%83%93&ie=SJIS&hl=ja
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月07日(水) 23時58分30秒
▼純粋ノーパン説
 下半身すっぽんぽん説。しかしアニメ版を普通に見ていれば分かるように足の色は明らかに顔や手の肌色と異なっており、支持者は少ないと思われる。
 この説の支持者は「普段着では下半身を露出していないのだから日焼けしていないのだ」と主張するが、むしろナウシカは普段着よりも腐海装束の着用時間の方が長くむしろこっちが普段着であり、仮にすっぽんぽんならば同程度に日焼けするはずである。よってかかる主張は失当である。
▼修正ノーパン説(有力説)
 飛行用スパッツを着用していることは当然であるが、その下に何も着用していないとする説。最もエロい立場。
 この説の支持者は「尻の形がはっきり分かるピチピチスパッツをはかせておきながら下着のラインを描かないと言うのは宮崎監督の一種のメッセージである」と主張するが、これは動画における省略法を無視した意見であり賛成できない。
 というか主張者は変な本の読みすぎ。
▼パンツはいてる説(通説)
 映画公開当時、宮崎監督はTV番組での質問に対し「ズボンはいてるんですけど…」と回答している。原作資料によるとナウシカの「スパッツ」とは膝から下のフェルト製の部分のことであり、下半身に着用しているのは「ズボン」なのである。
 そして16歳の少女としてズボンの下すっぽんぽんとは考え難いのでパンツはいてるものと解するのが相当。
 この説に対しては「劇中世界における下着文化が不明であり、また原作版の入浴シーンにおいて下着の存在が確認できない」との批判があるが、あの入浴シーンは特殊な環境下でのもので一般的な服装を判別するには適当でなく、また下着文化が不明であるならば合理的に推定していくべきであり、かかる批判は当たらない。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月08日(木) 00時00分19秒
「尻の形がはっきり分かるピチピチスパッツをはかせておきながら下着のラインを
描かないと言うのは宮崎監督の一種のメッセージである」

これ好きだなぁ
8投稿者:DTI利用者  投稿日:2007年11月08日(木) 00時05分58秒
ドーラは細木数子以外いないとおもう。
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(゚Д゚) <