原秀則の漫画に、全てを捨てて、漫画の修羅となり、愛する人の
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月07日(水) 18時40分14秒
不幸さえも、漫画にしてしまう、凄まじいシーンがある。

で。

己を唯一、存在させてあげられる手段として、ひたすら、オナニーしてた。
体も心もドンドン壊れて行って、それなんとか食い止めようと、更にオナニー繰り返して。

時が経ち。自室でのオナニーは金と交換の公開露出オナニーとなった。
気付けば、自分も、修羅になってた。
自分だけでなく。愛する人の不幸さえも。「これ、ネタになるじゃん!」と。
思い返し、ゾッとした。

救済の手段だった。幸福になりたいと願った。願い、悶え苦しみ、オナニー続けた。
なのに。
幸福になったつもりでいた。それはただの勘違いで。
感じなくなってしまっていただけ。
自分の不幸だけでなく。愛する人の不幸までもを食い物にする。
俺は、オナニーの、修羅、何も、感じない
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年11月07日(水) 19時22分58秒
原秀則の漫画きらい
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