久しぶりにエコの小説が読みたいなあ
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 00時08分34秒
センセイ、いっちょ頼むよ
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 00時09分19秒
ここ10日ほどエコ来てないぽい
3投稿者:(o!o)  投稿日:2007年10月13日(土) 00時11分12秒
つい2・3日前に見た名無しのレスにエコさんの影を感じたよ
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 00時16分50秒
あまりにも強圧的な教授の物言いに私は鼻を鳴らした。
「ふふん、貴方は真実の魂の輝きを何一つ理解してはいらっしゃらない」
きっ、と教授が私を睨むのが見えた。私は喋るたびに股間に血が集まっていくのがわかる。
「何も!それでよく教授面が出来たものだ!浅ましい!この凡俗めが!」
私を止める手が伸びてきたが怯みはしない。既に下着の中に射精していた。
「私こそが文学だ!ひれ伏せ下郎ども!真実の神性の宇宙誕生(ビッグバン)を眼に焼き付けろ!」

とか言いそう
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 00時22分06秒
ただし、掲示板で
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 00時24分30秒
チーさんの小説が読みたい
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 00時29分41秒
「だめよ、ケーキ屋のバイトがあるもの」
ユカたんはそう言ってパンティを履き始めた。
「もう一回、いいだろ」
俺はユカたんともっとセックスしていたかった。その日も十回した。
「だめ、あたし一流のケーキ屋さんになるんだから!」
それが最後の言葉だった。
ユカたんは二度と戻ってこなかった。
半島に帰ってしまったのだ。
それからだ、俺があいつを憎むようになったのは。

とか言いそう。
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 00時30分34秒
これも掲示板で
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 02時16分48秒
これすごく面白い。
10投稿者:二十三歳作家死亡  投稿日:2007年10月13日(土) 02時19分02秒
うん。ちょっと面白い。
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 02時19分38秒
これがほんとのユカタン半島
12投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 02時20分35秒
松戸さん小説とかも読めるのかな
13投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 03時00分14秒
http://blog.m.livedoor.jp/blanket77/index.

笑える
14投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 03時02分29秒
笑えないが?
15投稿者:童鄭大使  投稿日:2007年10月13日(土) 08時31分25秒
「ようマスター、久しぶりだな」
俺はさすらいのガンマン。今日も賞金首を探しにテキサスを愛馬ぺコチンコと西へ西へと走りつづける。
「ガンマスターぺコか、景気の方はどうだい?」
「ケッ良かったらこんな汚ねえところに来ないさ」シュ!
俺はマッチに火をつけタバコを吸う。ハードボイルドにはこれが似合うんだ。
「きょーもーハートにーボイルのたまーしいー♪」シュ!
目の前にミルクが飛んできた、隣には賞金首のマリンペン.コソバユイだ
「ぎゃははhくぁは!このミルクは俺の驕りだガンマスターぺコ君ちゃんよ!」
俺はその一瞬を見逃さずそいつのこめかみを44マグナムで撃った!首が吹っ飛んだ!
「マスターこいつは掃除代だ」
そういって俺はぺコチンコを置いて西へ向けて歩き出した。俺の旅は始まったばかりだ!

〜続く〜
16投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 08時41分50秒
続いてくれ面白い
17投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年10月13日(土) 09時12分57秒
面白いな
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(゚Д゚) <