すとろが暴れてもいい雑談スレを立ててやれ
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月21日(火) 12時24分29秒
各方面に被害が
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月21日(火) 12時27分36秒
働け無職
3投稿者:食費ザウルス  投稿日:2007年08月21日(火) 12時32分49秒 ID:kFiti5Fm
幼児がリモコン触って困るんでって、偽のリモコン与えても
そっちには見向きもしないで本物ばっか触ろうとするんだ。
みんなが慌てるのをみて喜ぶんだよね。
4投稿者:タコモロウ・ザビ  投稿日:2007年08月21日(火) 12時33分37秒
チンコスレ使ってもいいぞ?
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月21日(火) 12時33分41秒
すとろの親って生きてるの?
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月21日(火) 12時34分37秒
小1のとき,両親が離婚した.小学校3年のときだったか,一緒に暮ら
していた母親と久しぶりに親父に会いに行くことになって,俺は親父に
久しぶりに会えることが嬉しくて嬉しくて,むかし親父がかっこいいぞ
とほめてくれたズボンを履いて会いに行った.待ち合わせ場所に行く途
中,母が「もし,もしあの人が変わってくれていたら,もう1度,やり
直してみようかな」と,俺に話しかけていたのを覚えている.待ち合わ
せした喫茶店に行くと,先に親父が待っていた.
タバコを何本も吸っていたようで,俺たちは時間通りに来たのに,早く
来すぎた親父の灰皿に大量の吸殻が入っていた.「おう,こっちだ」笑
顔で手招きする親父.少しやせたようにも見えた.「あれから2年もた
つのね.元気だった?」「まあ,お前ら,厄介者がいなくなってせいせ
いしたろうな」そっから先は,聞くにたえない会話だった.この状況を
変えようと,俺は自分のズボンのことを切り出した.「ねえねえお父さ
ん,このズボンを見て」「父さんはな,今母さんと話をしてるん
だ」と,ズボンを見てくれない親父.なんとかしてでもズボンを見ても
らおうと,親父に何度も何度も話しかける僕.「ねえねえ,このズボン
見て.
これはお父さんが・・・」「そんなものはどうでもいい」親父は机を力
いっぱい叩き,その衝撃で吸殻の詰まった灰皿が僕に向かってひっくり
返ってきた.気づいたときにはもう手遅れ.親父がほめてくれたあのズ
ボンは,見る影もなく,灰まみれだった.母親は「変わっていないよう
ね」と言い,席を立った.喫茶店の前で母が,ズボンについた灰をてい
ねいに落としてくれようとしたが,逆効果だった.灰で汚れたズボンに
涙が落ちてしまうから.あの日を境に,あのズボンを履かなくなっ
た.カブトムシとりであろうが,なんだろうが.
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(゚Д゚) <