雨降らないんだけど
1投稿者:わんわん  投稿日:2007年08月19日(日) 18時54分10秒 ID:ZFXJ5MJE
東京で何日降ってないよ
2投稿者:わんわん  投稿日:2007年08月19日(日) 18時54分55秒 ID:ZFXJ5MJE
8月に入ってから殆ど降ってないな
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/daily_s1.php?prec_no=44&prec_ch=%93%8C%8B%9E%93s&block_no=47662&block_ch=%93%8C%8B%9E&year=2007&month=08&day=&view=p1
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 18時56分05秒
昨年秋に、京都のお嬢様学校の女の子3人と飲む機会があったんです。
こっち側の男性陣も3人で、いい感じの雰囲気でした。
その中で俺が狙ったのは、開始時からウーロンハイなどのあまり強くない酒を
飲んでいた色白で髪が肩甲骨の女の子でした
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 18時57分21秒
友人2人はそれぞれもうターゲットを定めたようだったので、俺はむき茶に全力を尽くすことにしました。
俺「むき茶ちゃん、あんまりお酒飲めない?」
むき茶「あ・・・はい。私、こうやってみんなで飲むってこともあまりしたことな
 くて・・・。」
なるほど、免疫力の無い真性お嬢かw
個人的には、こういうちょっと弱々しげな女の子はけっこう好み。
なんとしてもキメなければ!
いいか?クールにだっ・・・!
オーケー、分かってるよ叔父さん。
俺は世間話の合間にさりげなく酒を勧めることに全神経を集中した。
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 18時58分40秒 ID:Bc2i4y3b
蝉が泣き止んで水の臭いがするようになってきたからそろそろふるちょるよ〜
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 18時59分07秒
もう集中しすぎてろくにどういった駆け引きをしたのかは思い出せない。
ただ気が付くと、むき茶の顔がうっすら赤くなってる。
意志が弱くて勧められるがままだったのか、はたまた俺が絶妙な駆け引きをし
たのかは定かではないが・・・
こ の 際 そ ん な こ と を 誰 が 問 う ?
むき茶「あぁ、なんか暑くらってきちゃいましたぁ〜」
ろれつが怪しい。そしてこの間延び。
神様、そろそろオーケーですか?
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時00分36秒
どうやらむき茶はけっこう酔っているようで、ぼーっとした目をしていた。
焦点が合ってない。あと少し。
俺「むき茶ちゃん、大丈夫?なんかさっきからどっか飛んでるけど?」
むき茶「そうですかぁ〜?そんなころはないれすよぉ?」
さすがマドモアゼル、よく飛んでいらっしゃる。
俺「ちょっと飲み過ぎちゃったんじゃないの?」
むき茶「えぇ〜、まだ大丈夫ですってぇ〜」
・・・許可が下りました。どうする?
よし、とりあえず歩行不能にするとしよう。
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時01分50秒
俺「ほんとにまだいける〜?あ、そうだ。赤ワインなんかどうかな?俺結構好
  きなんだ。一緒に飲まない?」
むき茶 「ワインですかぁ〜。いいですねぇ、飲みましょ〜。」
・・・言ったな?赤ワインだぞ?本当にいいんだn(ry
俺「すいません、赤ワインを追加で。」
ほどなく到着。投与開始。
俺「むき茶ちゃんて意外にお酒強いんじゃん。せっかく集まったんだし、たくさん
  飲みなよ。」
むき茶「そうですねえ〜。せっかくみんないますしねぇ〜。」
グレイト。的を得てないオウム返しは神のお告げだ。
そうだったよね、叔父さん?
それからむき茶は1人でボトルを1本空けてしまった・・・。
ポカーン。
さてそろそろいいかな・・・?
9投稿者: 投稿日:2007年08月19日(日) 19時02分43秒
荒らしてる奴は自分が虚しくならないか?
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時04分16秒
もうここまでぬかりなく事が運ぶと、友人2人なんかはもう知らない。
どんないい展開でも俺は気にしない。
俺 は 俺 の 道 を 歩 い て い く。
むき茶の顔はこの上なく理想的ないい感じの赤色だしね。
まあ、洒落ていうならサクラいr(調子に乗るな。
俺「おいしかったね。ちょっと風にあたりにいかない?」
むき茶「そぉれすねぇ。いきましょうかぁ。」
立ち上がろうとした時、やっぱりむき茶は大きくグラッとしかけたがそこは計算済
み。
俺「おおっと、やっぱ飲み過ぎたんじゃない?」
むき茶「あ・・・すみません。私は平気れすよぉ。」
平気じゃないよ。特にろれつがもうアウト。
そしてついに外へでた。
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時05分04秒
荒らしじゃないでしょ
ここはエロ小説スレだから
12投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時06分16秒
外に出ると、秋の京都の夜風がもう最高。
酒でほてった体の熱を適度に取り去りながら、それでいて大切に保ってくれる
感じ。おかげで飲みに飲んだあとでも俺は冷静でいることができる。
計算しつくされてるとセックスがおもしろくない?違うな。
本 能 は ベ ッ ド の 中 で 咲 か せ れ ば い い の さ
やれやれ、支援されて調子に乗ってるよ。俺もまだまだ厨だね、叔父さん。
そういえばふらつくむき茶を支えた時に伝わった熱は、芯が通ってる感じだったな

俺「けっこうふらふらじゃん。危ないから、送って行こうか?」
むき茶「え・・・?いえそんな、悪いですよ・・・。」
俺「なにいってんの、俺は全然構わないって。ほら、そこでタクシー呼んで
  あげるからさ。」
押してみるのも大切だね、叔父さん。
ここで何気なく肩を抱いてみると、やっぱりいい熱さ。
オーケー、むこうからランプが見えてきたぜ。マダム
13投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時07分57秒
タクシーの中で、むき茶はなんだか寝る寸前の子供みたいに頭が時折動いてた。
おーい、寝るなよ?
・・・むき茶?
むき茶「なんだか眠くなって来ちゃいましたぁ・・・。」
ぜってー寝かせねぇーーー!!
俺は寝る寸前だった女の子が、本番の時に覚醒するのをみるのが好きだ。
ここで寝られては困る。
そこでちょっと強行して、肩からまわした手でAの右胸の側面を撫でてみた。
むき茶「んぅ・・・?はぁ・・・ん」
拒まれなかった。やっぱ赤ワインの投与が効いたらしい。
多分Cカップぐらいだが、かなり形がいいうえに色白ときているので、美乳派
の俺にはかなりの満足。
こうして寝ない程度にこっそり刺激しているうちに、むき茶のマンションに到着。
・・・。
でけぇ・・・。
14投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時09分08秒
入ってみると、その辺のラブホなんかは裸足で逃げ出す広さ。
そして、ベッドはなぜかダブル。これもデカイ。
むき茶をとりあえずベッドに寝かせて、自分も上着を脱ぐ。
俺「むき茶ちゃん、なんか熱あるみたいに熱いよ?顔も赤いし。」
タクシーから続けていた愛撫の手を側面から乳首に動かして、中指で軽く弾い
てみた。
むき茶「ふぁ・・・っ・・・えっと、そのっ・・・なんか・・・熱いです・・・」
俺「じゃあ・・・とりあえず上着着てたら熱くなっちゃうから・・・。」
といいつつも、上着などはとっくに剥いで既に手はブラウスのボタン。
むき茶「あ・・・え・・・そのっ・・・」
ここで少し抵抗するむき茶。
でも既に発言権を与えるつもりはないw
ここで一気に俺はブラを剥ぎにかかって、むき茶の乳首を舐めにかかった。
15投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時10分24秒
重畳がないようなので終了
16投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時14分36秒
こっちのコピペやってるとオイルブッヒの方がお留守になっちゃうからだな
17投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時15分47秒
むき茶「はぁうぅっ・・・!!あぁっ・・・!」
空いている手を下に持っていきながら、途中でAの服を1枚ずつ剥ぎ取ってい
く。ついにむき茶の割れ目が見えた時、むき茶は全裸になっていた。
白い肌がなんとも言えないきれいさで、今時珍しい黒髪との対比がもうたまら
ん。割れ目にそってゆっくりと指を這わせてこじあけると、けっこう濡れてい
る。指を入れると中はやっぱりすごく熱い。クリをくるくる撫でてみる。
むき茶「ふわぁぁ・・・あうぅっ・・・そんな・・・熱いです・・・んっ!!」
どんどん指を早めると、比例して液が溢れてきて息づかいも小刻みになるのが
わかった。うわぁー、すげえかわいいなあ。
むき茶「はっ!あっ!うぅ・・・んぅぅ・・あはぁっ!ああっ!」
だんだん声も大きくなってくる。もう萌えたのなんのw
むき茶「ふぅ・・・あぁっ・・あのっ・・・もうっ・・・!!」
オーケー、そろそろダンクシュート、いこうか。
18投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時17分02秒
いよいよむき茶に挿れてみる。・・・っとここでアクシデント発生!!
どうした信○!?とりあえずモチツケ!!クールにだっ!!
叔父さん・・・(汗
ゆっくり挿れて反応を楽しむはずが、不自然に腰を曲げて屈んでしまったため
にびっくりするくらいの強さと速さで入ってしまった。ほんとにズボッ!!と
むき茶「うあっ!?はああああんっ!!・・・痛っ・・・ぅ・・・!!」
じわっとむき茶の目に涙が浮かんだ。
やばい・・・草薙さん、萌えました。この瞬間w
もう腰を本能で振りまくり、特にむき茶に伝えないまま中に出してしまった。
同時に、眠たげだったむき茶も覚醒。
むき茶「はぁっ!うあんっ!熱いっ・・・いっ、あぁ・・・あああっ・・・ふあぁ
  っ!ああーっ!!あああーーーっ!!」
これだよ、全てはこれのために。お嬢さまがだす声とは思えないギャップ。
すごい!!すごいよ、シ○ジ!!
そいつは違うな。すごいのは俺じゃなく、彼女さw
19投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時17分17秒


重畳って何
 
 
20投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時18分32秒
そのあとは、イッたむき茶をバックドロップの要領で入ったまま騎乗位に持って
きて、2回戦突入。俺は抜かなくても2回だけは萎えないのだw
むき茶「やぁぁっ・・・まだ・・・もうっ・・・あうっ!」
むき茶もまだまだ締めてくる。腰の動きに合わせて、黒髪が上下して肌にぱらっ、
ぱらっと断続的にかかるとこと、まだうす赤い頬をしたむき茶が感じている表情が
絶品。なんどもくどいけど、こういうの好きなんですよ俺w
もうたまらん。
むき茶「はぅぅ・・・んんっ・・でるっ・・でちゃいま・・ぁぁあっ!やあああっ
  !!」
・・・。
くはぁ・・・最高だったよ。叔父さん・・・。
21投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時19分48秒
俺「しっかしむき茶ちゃんHの時はやっぱ変わるねw
  声とか大きすぎだよ〜。」
むき茶 「そ・・・そんなこと言わないで下さいよ〜。恥ずかしいじゃないですかぁ
  ・・・。」
俺「気持ち良かった?」
むき茶「ええっ・・・は、恥ずかしいですって〜。」
で、現在も連絡は取れてる・・・というか、つきあってはいませんが、
結構純粋な意味でいい感じです。
22投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年08月19日(日) 19時20分07秒
こっちのコピペやってるとオイルブッヒの方がお留守になっちゃうからだな
投稿者 メール
(゚Д゚) <