歌舞伎町を追われ暴力団にも格差が
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年07月24日(火) 13時13分03秒
ベンチャー企業を狙う勝ち組、コンビニにみかじめ求む負け組

暴力団の資金獲得活動の間口が広がっている。
繁華街の浄化作戦で、風俗店が減少したため、「みかじめ料」などを求め、
コンビニエンスストアや青果店といった決して“もうけ”の多くない業種にまで広く触手を伸ばす組織が現れている。
一方で豊富な資金力を武器に、ベンチャー企業に融資するなど、表の経済活動に進出している組織も出てきている。
警察当局は「暴力団関係者など闇社会の利益につながる取引は慎んでほしい」と警鐘を鳴らしている。

  ≪1、2年で変容≫

「ここはうちの組のシマだからショバ代2万円を払え。さもなければAVのテープを8000円で買え」
東京都目黒区のコンビニに在京暴力団の組員を名乗る男が現れ、
こう店長に現金の支払いか物品購入を要求したという。
風俗業界との関係が古くから指摘される暴力団だが、
警視庁に昨年、届け出があった「みかじめ料」や「ショバ代」「用心棒代」と呼ばれる
不当な資金供与を求められたとする被害は、ガソリンスタンドや弁当屋、青果店など風俗関係以外でも31件に上る。
捜査幹部は、「シノギ(資金獲得活動)のターゲットが風俗以外に拡大している。
ここ1、2年の動きだ」と指摘する。

昨年12月には東京・歌舞伎町で「みかじめ料不払い宣言大会」が開催されるなど、
繁華街で暴力団排除の動きが高まっていることが背景にある。
ある捜査員は「暴力団の世界も勝ち組と負け組の格差社会」と前置きし、
「青果店にまで触手を伸ばすのは、シノギが追い込まれている末端の負け組だ」と話す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070723-00000924-san-soci

2投稿者:こうは  投稿日:2007年07月24日(火) 13時14分32秒
本物のものすげえAVのテープだったら8000円でも安いかもしれん
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年07月24日(火) 13時23分30秒
DVD全盛の時代にテープで!
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年07月24日(火) 13時40分52秒
しかもベータ
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