削除跡
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:時空の歪
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年07月09日(月) 13時48分25秒
近年の再評価

 そんな光翁の著書にはじめてスポットライトを当てたのは、2ちゃんねるの在日雑魚運営たちである。しかし、それは彼の哲学を評価してのことではない。雑魚運営たちは、光翁の息子・恒寿の宿敵であり、彼らが恒寿に対して個人攻撃をするにあたり父・光翁の著書は格好の材料となったのである(奴の親父はガチで電波だった!)。

 この紛争が契機となり、光翁の文が一部とはいえ発掘され、2ちゃんねる、mixi、カロビーなどにコピペされ、一般の目に留まることになったわけである。恒寿のした親孝行はもっと評価されるべきであろう。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年07月09日(月) 14時00分17秒
ひまがくが雑魚運営に教えたんだが
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年07月09日(月) 14時04分51秒
ひまがくさんはは雑魚運営幹部
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