雅子が同行できず残念です…皇太子様、モンゴル訪問にあたり会見
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年07月06日(金) 21時53分27秒
皇太子さまは6日午後、今月10日からのモンゴル訪問にあたり、記者会見を行った。

今回、雅子さまの同行が実現しなかったことについて、「本人はもとより、私も残念に
思っております」と話した上で、「滞在期間が長く、連続してこなす行事も多いため
『難しいのではないか』と医師が総合的に判断した」と断念の理由を明らかにした。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20070706/20070706-00000062-nnn-soci.html
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年07月06日(金) 21時54分34秒
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/koushitsu/news/20070707k0000m040105000c.html
皇太子さま:会見詳報(2)

 問3 残念ながら、皇太子妃雅子さまはいまだ体調が思わしくないとのことで、モンゴ
ルへのご同行は断念なさったとお聞きしました。2004年の発表では皇太子妃は「適応
障害」を患っおられるとのことでしたが、医学的な定義では、これは半年以内には回復す
る病と言われております。3年たちました現在、皇太子妃のご担当医は、雅子さまのご様
態をどのように診断なさっておられるのでしょうか。また、今回のような外国訪問に再び
ご同行できる程度までのご回復の見込みはいかがでしょうか。

 雅子の様態についてのお医者さまの判断は、昨年12月の雅子の誕生日に際して東宮職
医師団の見解の通り、引き続き治療が必要である状態と聞いております。本人も体調を見
ながらよく頑張っており、最近では長野県において久しぶりに式典を含め、また宿泊を伴
う公的性格のある活動を行うことができましたし、東宮御所での行事への出席など目に見
える形で活動の輪が広がっていることを実感します。徐々に回復に向かっておりますが、
まだ回復の途上であり、お医者さまの判断では事前の準備も含めて外国訪問が可能になる
までには、まだ時間が必要と伺っております。雅子もみなさまの期待はありがたく思って
おりますが、そのような状況ですので、長い目で見守っていただきたくお願いいたします。
なお、質問にありました適応障害については、6カ月以内に治るのは、医学的には急性の
場合とお医者さまから伺っております。
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