自殺したいほど鬱だ、生きる気力がないという人が周りにいた場合
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時08分59秒
原始地球は、現在の地球の10分の1程度しかなかった。
太陽系には、いくつもの原始惑星が存在し、
それらが互いに衝突して現在の惑星になっていった。
地球は10回、金星は8回、火星は1回の衝突もなく、水星は
1回から2回の衝突を経たといわれている
地球がこれだけの重さをもっていたから、重力によって水や空気が引き止められてきたわけだ。

最初の生命は、どのようにして生まれたかについては未だに定説はない。
ただ、パンスペルミア学説というものがあり、隕石が火星表面に
衝突して 跳ね上がった火星の岩石が引力で地球に落下し、その中に生命の源が存在していたという説もある。
ともあれ、最初の生物は単純な単細胞生物で、それは最も古くて42億年前に
存在していたという説がある
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時09分38秒
地球において、最初の単細胞生物は主に海の中で繁栄していた。
しかし、40億年前、直径数百キロの小惑星が地球に落下し、
海は完全に蒸発した。地球は高温で満たされた。
我々の先祖である単細胞生物は、温度が下がるまで温度の変化が
緩やかな地下深くもぐり、時を待った。やがて温度が下がり、
大量の雨が降って再び海が生まれ、我々の先祖は何とか生き残った
22億年前、再び地球に小惑星が衝突した。しかし、
小規模なものだったため、
地球は「全球凍結」の運命を辿ることになった。
すなわち、地球が全て氷に包まれた。
このとき、単細胞生物は「ミトコンドリア」を細胞内に入れ、
酸素呼吸が出来るようになった

6億年前、地球には主に3種類の生物が存在していた。
光合成生物と、それを捕食する我々の祖先の単細胞生物、
それからメタン菌である。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時12分03秒
 メタン菌はメタンCH4を産出する。メタンは二酸化炭素の20倍以上の
温室効果があり、これによって地球の気温は温暖に保たれていた。しかし、
何らかのはずみで光合成生物が増え、産出する酸素が増えたため、
酸素と化合しやすいメタンは減り、地球の気温は一気に低下し始めた。
再び全球凍結の時代がやってきたのだ。氷の厚さは1000m、地上の生物は
殆どが死に絶えた。海の中の生物も、光合成ができず
それを捕食する生物も死んだ。

生物は、かすかに地球の地熱が湧き出る火山や温泉の近くでのみ
生息することができた

再び私たちの祖先にとって辛い忍耐の時代が訪れた

火山活動が活発化し、気温が上がってくると、ついに地表を
覆う氷の大規模な崩落が始まった
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時13分12秒
 地球の環境は激変し、高さ300mの波が大陸を洗い、スーパーハリケーンが
海底までも掘削した。深海底に溜まっていた栄養物は、一気に浅い海底にまで
猛烈なハリケーンによって運ばれた。
 温泉や火山の近くでのみ生きていた単細胞は、この富栄養物を見逃さなかった。
光合成生物はこの栄養を材料に、その捕食生物である我々の生物が消費しきれない
ほどの酸素を発生させた。大陸の周りには、光合成生物の緑の海が誕生した。
 我々の祖先である光合成生物捕食生物は、ありあまる酸素を用いて、
コラーゲンを生成し、これによって急速に体を巨大化、多細胞生物に進化した。
現在化粧品でもたらされているコラーゲンは、生物の細胞の柔組織構造の
基底をなし、これによって生物は巨大化することができた。
 そして、今では考えられないようなアノマロカリスのような
奇妙な生物が大量に出現した。これが「カンブリア爆発」と呼ばれる
生物の大量発生である
 それは生命の多様な試行錯誤の現出といえた

脊椎動物の魚となったヲレたちの祖先は、
3億6000万年前再び危機に直面していた

3つの大陸が大陸移動によって接近し、今まで享受していた
大陸周辺の浅い海底の豊かな楽園が狭くなり、
生存競争が激しくなってきたからだ。
私たちの祖先は板皮類という巨大な魚に追い立てられた
ユーステノプテロンと呼ばれたヲレたちの祖先は、
3大陸が合体した大型の大陸の内陸部に移ることを選んだ。
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時14分37秒
大陸が合体したとき、中央部には巨大な8000m級の山脈が生まれ、
山脈は雲の流れを遮って大量の雨を降らせ、川を生じさせた。
ユーステノプテロンは、川を遡っていった

しかし、ここでも私たちの祖先ユーステノプテロンには、
試練が待ち受けていた。
最初の木であるアーキオプテリスは、枝ごと葉を川に落とし、
それをバクテリアが分解してヲレたちの祖先の栄養としていた。
だが、バクテリアによる分解において大量の酸素が消費され、
特に「乾季」においては水中は酸欠状態となった。

私たちの祖先は、その対策として食道から枝分かれした
毛細血管の塊のフクロである「肺」を発展させた。
現在の魚は、ヲレたちの祖先同様の肺魚から枝分かれし、再び海に戻った。
この「肺」は「浮き袋」となった
当時海を支配しヲレたちの祖先を甚振った覇者板皮類は海の酸欠状態によって絶滅し、私たちの祖先と一緒に浅瀬での苦労を共に味わった肺魚由来の魚が現在の海を支配している

しかし、私たちの祖先はこの川においても
体長5mの巨大なハイネリアという魚から追いまわされ、
木々の枝や葉が多く落ちている浅瀬に追い立てられた。
このとき、それらの木々の枝を掻き分けるために
手足が発達した
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時16分00秒
その痕跡は、現在「イザリウオ」という魚にも見られる。
こうして、
ついに私たちの祖先は「アカンソステガ」の子孫
「ペデルペス」となって上陸を始めた

その大陸とは、現在の北米東部と北ヨーロッパが合わさった
ものである

2億5000万年前、
哺乳類型爬虫類に進化していた私たちの祖先は、
地球上で繁栄を謳歌していた。
そのとき、恐竜の祖先は体長50cmほどのトカゲのような
小生物だった

私たちの直接の祖先はキノドンと呼ばれる哺乳類型爬虫類だった。
無論卵生だ

このとき、大陸はパンゲアという超巨大大陸に合一していた。
だが、大洋の深海底から地核に向かって大量の岩石が落下し、
その反動でスーパープルームと呼ばれるマグマ流がシベリアから
直径1000kmの火口から噴出した

気温は上昇したが、これによって海底のメタンも溶け出し、
メタンは酸素と結合し、大気中の酸素は以前の30%から10%台に
落ちた
生物の95%は絶滅した。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時17分18秒
恐竜の祖先は「気嚢」という空気の取り出し器官と排出器官を
分ける特殊な呼吸器官を進化させた
このシステムは我々の肺の3倍の効率があり、
恐竜の子孫である鳥にも受け継がれている

私たちの祖先であるキノドンは、
腹の肋骨を無くし、横隔膜を手に入れた。
だが、恐竜の気嚢に比べればその呼吸効率は低かった。

その代わり、私たちの祖先が手に入れたものは
「胎生」と「授乳」だった
安定して子孫を育てる機能を入手したわけだ。

1億5000万年前、遂に哺乳類と爬虫類の立場は逆転し、
地球は恐竜の時代となる
再び私たちの祖先は弱い立場となり、恐竜に怯える日々が
続いたわけだ

しかし、再び運命は変転する。
6500万年前、メキシコのユカタン半島に直径10km程度の
小惑星が衝突し、メキシコ湾を作ったのみならず、
これによって恐竜は絶滅した
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時18分23秒
それでも、すぐに哺乳類の時代はこなかった
その次に来たのは、恐竜から進化した鳥類、それも
巨大鳥ディアトリマの世界だった
私たちの祖先は木の上でじっと耐えつづけた
この時、海で孤立したアジア大陸以外全ての大陸は
巨大鳥の世界となっていた。
アジア大陸では哺乳類は独自の進化を遂げ、
遂に肉食獣ハイエノドントが現れた
5500万年前、
グリーンランド沖で地下のマグマがメタンハイドレートと反応して
沢山の火柱が海から生じると、地球は温暖化し、
アジアとアメリカを結ぶ地橋の氷は溶け出した

アジアのハイエノドントはアメリカに渡り、
ついにディアトリマとの対決のときを迎えた

ハイエノドントは見事にディアトリマを倒し、
遂に哺乳類の全盛時代が始まった

しかし、木の上のネズミ程度の生物であるヲレたちの
祖先にとっては、単に支配者がディアトリマから同類の
ハイエノドントに代わっただけで、忍耐の日々に代わりは
なかった
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時19分12秒
恐竜絶滅の原因を隕石や小惑星の落下に求める説は
もはや支持されていないと聞いた
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時19分26秒
それでも温暖化は私たちの祖先にチャンスを与えた
広葉樹の果実をヲレたちの祖先は食べていたが、
温暖化によって広葉樹が生い茂り、横に枝を伸ばし、隣合う広葉樹は
「樹冠」という枝と葉だけの「生態圏」を作り上げた。
緑は世界中を覆った。

これによって祖先は危険な捕食者のいる地上に降りる必要がなくなり、
木々の間を飛ぶための視力である立体視力を獲得した
メガネザル程度の生き物になったわけだ

しかし、楽園の時代は長くは続かない

5000万年前、南極大陸は今と同じような場所にあったが温暖な土地だった。それは南米大陸とオーストラリア大陸と一体となっており、暖流が回りを巡っていたからだ。
しかし、南米大陸、オーストラリア大陸が大陸移動によって分裂し、南極大陸の周りを「周極流」が巡るようになると、暖流は届かなくなり、一気に南極は寒冷化して極寒の地となった。
冷気は全地球に段々と及び、乾燥化と寒冷化が進み、気温は30度も下がった。
この厳しい環境の中、祖先はフォベア(視細胞の球)を形成し、更に3色視覚を発達させ、優れた視力によって残り少ない食物を採取した。
そして、この優れた視力によって相手を認識し、表情を獲得していったのだ。

インドがアジア大陸にぶつかり、ヒマラヤ山脈ができると、
夏にヒマラヤから降りてくる熱波がアフリカを乾燥させ、
森は減少した
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時19分39秒
ヲレで読むのを止めた
12投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時19分45秒
うんこ
13投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時20分36秒
更にアフリカの大地溝帯の地殻変動によって、
チンパンジーの祖先からヲレたちは遂に別れアウストラロピテクスとなり
直立歩行を始めた
乾燥化の進行の中で、
私たちの祖先は2つに別れた。
死肉漁りの系統と地中の根茎を食べる系統だ
前者が私たちの祖先だ
肉を食うことが脳の巨大化に役立った。
菜食主義者は人類の歴史から見ると単なる糞なのだ
結局、ヲレたちホモサピエンスが登場するまで
20種類の「人類」が現れては消えた

3万年前までネアンデルタール人がヲレたちと共存していたが、
言語能力の違いからヲレたちが優越し、
彼らを滅ぼして皆殺しにし、その肉を食った

人生に意味があるのかというような疑問は、
ホモサピエンスが遺伝子に代わる情報伝達手段である
言語を発達させ、また集団行動を行ううちに
複雑な外界への適応反応ソフトウェアである「心」を
取得したことによって起きる後天的なシステム障害であり、
生の目的ではなく手段である言語による「意味」で
世界の全てを被覆しなければ満足できない不具合である
14投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時21分57秒
それでも、すぐに哺乳類の時代はこなかった
その次に来たのは、恐竜から進化した鳥類、それも
巨大鳥ディアトリマの世界だった

私たちの祖先は木の上でじっと耐えつづけた
この時、海で孤立したアジア大陸以外全ての大陸は
巨大鳥の世界となっていた。
アジア大陸では哺乳類は独自の進化を遂げ、
遂に肉食獣ハイエノドントが現れた

5500万年前、
グリーンランド沖で地下のマグマがメタンハイドレートと反応して
沢山の火柱が海から生じると、地球は温暖化し、
アジアとアメリカを結ぶ地橋の氷は溶け出した

アジアのハイエノドントはアメリカに渡り、
ついにディアトリマとの対決のときを迎えた

ハイエノドントは見事にディアトリマを倒し、
遂に哺乳類の全盛時代が始まった

しかし、木の上のネズミ程度の生物であるヲレたちの
祖先にとっては、単に支配者がディアトリマから同類の
ハイエノドントに代わっただけで、忍耐の日々に代わりは
なかった
15投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時25分19秒
それでも温暖化はヲレたちの祖先にチャンスを与えた
広葉樹の果実をヲレたちの祖先は食べていたが、
温暖化によって広葉樹が生い茂り、横に枝を伸ばし、隣合う広葉樹は
「樹冠」という枝と葉だけの「生態圏」を作り上げた。
緑は世界中を覆った。

これによって祖先は危険な捕食者のいる地上に降りる必要がなくなり、
木々の間を飛ぶための視力である立体視力を獲得した
メガネザル程度の生き物になったわけだ

しかし、楽園の時代は長くは続かない

5000万年前、南極大陸は今と同じような場所にあったが温暖な土地だった。それは南米大陸とオーストラリア大陸と一体となっており、暖流が回りを巡っていたからだ。
しかし、南米大陸、オーストラリア大陸が大陸移動によって分裂し、南極大陸の周りを「周極流」が巡るようになると、暖流は届かなくなり、一気に南極は寒冷化して極寒の地となった。
冷気は全地球に段々と及び、乾燥化と寒冷化が進み、気温は30度も下がった。
この厳しい環境の中、祖先はフォベア(視細胞の球)を形成し、更に3色視覚を発達させ、優れた視力によって残り少ない食物を採取した。
そして、この優れた視力によって相手を認識し、表情を獲得していったのだ。

インドがアジア大陸にぶつかり、ヒマラヤ山脈ができると、
夏にヒマラヤから降りてくる熱波がアフリカを乾燥させ、
森は減少した
更にアフリカの大地溝帯の地殻変動によって、
チンパンジーの祖先からヲレたちは遂に別れアウストラロピテクスとなり
直立歩行を始めた
16投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時26分09秒
乾燥化の進行の中で、
ヲレたちの祖先は2つに別れた。
死肉漁りの系統と地中の根茎を食べる系統だ
前者がヲレたちの祖先だ

肉を食うことが脳の巨大化に役立った。
菜食主義者は人類の歴史から見ると単なる糞なのだ

結局、ヲレたちホモサピエンスが登場するまで
20種類の「人類」が現れては消えた

3万年前までネアンデルタール人がヲレたちと共存していたが、
言語能力の違いからヲレたちが優越し、
彼らを滅ぼして皆殺しにし、その肉を食った

人生に意味があるのかというような疑問は、
ホモサピエンスが遺伝子に代わる情報伝達手段である
言語を発達させ、また集団行動を行ううちに
複雑な外界への適応反応ソフトウェアである「心」を
取得したことによって起きる後天的なシステム障害であり、
生の目的ではなく手段である言語による「意味」で
世界の全てを被覆しなければ満足できない不具合である

意味は生の手段であり、目的ではない
17投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時26分16秒
隕石落下以降一切恐竜が出てこなくなるのが遠рウんらしいと思う
それまで天下をとっていた恐竜が絶滅するほどのカタストロフで
他の種はなぜ無事だったのか
18投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時26分50秒
私たちの祖先は常に弱い立場にあり、
獰猛な地球環境に迫害され、強いものに追い立てられ、
やむを得ずいた環境から逃げ、困難な環境の中で
進化を続け、常に滅亡の危険に晒されながら
数少ない偶然の機会をうまく利用し、
何十億年も生きてきた。
生の意味を考えてグズグズしている奴は
その間一個体もいなかったに違いない
鬱だとか死にたいとか喚いている奴はそのこと自体が40億年間の祖先たち
の血の滲む努力に対する冒涜であり、科人である。地球の歴史から見れば、
そのような贅沢な悩みに晒される者は単なる傲慢の罪に浸っているものと
断罪されざるを得ない

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19投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時27分40秒
 などということだけを言っても仕方ない。確かに進化のプロセスと偶然の連続とそれに
対する祖先たちの企投は極めて重要なものだが、実際に鬱な人にそれを言っても多分心に響かない。
彼らの問題は心理的プロセスのみならず物質的プロセスで解決されるべき部分がある。
一般的に鬱状態は脳内物質のセロトニンの分泌状態が低下して惹起されるため、セロトニン
の材料であるトリプトファンを含む肉を摂取することと、セロトニンの分泌を促進するために首
を回して分泌部位を刺激する、という具体的手段が望ましい
20投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時29分21秒
エンシューご乱心
21投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時29分51秒
遠рウんはなぜ自分がグダグダ生きてるのか考えたほうが良いと思う
22投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時30分27秒
これはNHKの地球大紀行を文字に起こしたのか。
23投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時31分18秒
エンシューさん、mixiでいじめられたからってカロビで憂さ晴らしするのやめてください
24投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月27日(水) 18時56分54秒
天才だな
投稿者 メール
(゚Д゚) <