小林尊が「顎関節症」でホットドッグ早食いV7に黄信号
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月26日(火) 15時18分05秒
職業病

先日、僕の顎が戦線離脱しました。
体の叫びに、耳を傾けてあげられなかった自分を恥じています。
痛みは、トレーニング開始した時からありました。
目標が、単に出場や優勝する事だったらトレーニングを抑ていたと思います。
ところが、新記録で優勝する事が目標だったため、大会間近でトレーニングを中断できませんでした。
大会が終了するまででいいから、耐えて欲しい!
そう祈りつつ、痛みをこらえながらトレーニングを続けてきましたが、とうとう自分で自分の顎の息の根を止めてしまいました。
もう顎がちょっとしか開きません。
口を開けても痛みがないのは、指一本分まで。
それ以上は痛くて開けません。

診断は顎関節症。
思い返してみれば、二年前くらいから、あくびをすると顎が外れそうになる事があったので、大きなあくびをずっと我慢していました。
長年の強度なトレーニングが、顎に大きなストレスとなって、溜まっていたのです。

2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月26日(火) 15時18分11秒
そして今回、復帰第一戦目。
ショックから完全に立ち直るために、気持ちを高め、今までにない高強度のトレーニングをしていました。
結果、顎の許容負荷をいっきに超えてしまったようです。

フードファイターにとっての顎関節症は、野球で言えばピッチャーが肘の故障をしたようなもの。
正直に言えば、7月4日の大会までに完治させるのは、ほぼ絶望的な状況です。
いえ、ネイサンズの大会どころの話しではなく、今後の活動にも関わる重大な問題。
致命傷です。
治すためには、安静と長期の治療が必要です。
これ以上症状を先のステージに進めてしまったら、選手生命にかかわるような事態も頭をよぎります。
本来なら、かなり気持ちがダウンしているはずです。
ところが、まだ一応気持ちを強く保てています。
母を亡くすショックに比べれば、問題にならないほど小さい事だし、亡くなる前の数日間の素晴らしい母の闘病をこの目でみているからです。
母が支えてくれているのです。

http://www.takeru-kobayashi.com/blog/2007/06/post_85.html
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月26日(火) 15時18分42秒
あゆみとかみめこみたいなアゴ固定もある意味職業病ってことになるのか
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月26日(火) 15時24分03秒
アホか
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月26日(火) 15時27分31秒
フードファイターって気持ち悪いからこれを機に自殺したらいいよ。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月26日(火) 15時31分19秒
簡単に自殺だとか口にすんなよ無職
7投稿者:快刀ロマン  投稿日:2007年06月26日(火) 18時05分49秒
俺は痛くてもガリッとむりやり開けられるようになった。
今回は予選で大幅に記録を塗り替えられてしまったらしい。
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月26日(火) 18時15分35秒
三上関節症
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月26日(火) 19時03分39秒
たぶんマッチョになって体質変わっちゃったんで
大量に食べれなくなっちゃったんだよ
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月26日(火) 19時05分10秒
こいつの体すごいよね
トレ板で嫉妬されてた
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月26日(火) 19時34分10秒
腹筋が付くと胃が膨らまない
投稿者 メール
(゚Д゚) <