DQN100万人が感動したケータイ小説
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月19日(火) 20時09分32秒
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
遠рヘ、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
太宰はかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
遠рェ悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
太宰が叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
遠рフ血があたりに飛び散った。太宰のコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
遠рフ形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、電もこうはも言葉を失ってしまっていた。
思わず電が言った。
「太宰!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
太宰には、まったく聞こえていない。遠р燻ク神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
電が叫んだ。
「あっ……はい」
こうはが後ろから太宰を押さえた。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月19日(火) 20時11分07秒
遠пu一見殴られて当然の私、だが少し待ってほしい」

「バキッ!ボコッ!」

遠пuもう入れたりなんかしないよ」

しかし次の瞬間!(えーっ)

そこには遠р元気に殴り続ける太宰の姿が!

「ガッシ!ボカ!」

それにしてもこの太宰ノリノリである。

電「そこで、まずは太宰を止めることが第一だと思いました」

こうはによる決死の抱きとめにより乱行もここまで!

あえなく御用となった。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月19日(火) 20時19分09秒
いい加減いやがらせはやめてくれ
何が面白くてこんなスレッドを毎日何個も立てるんだ
頭がおかしいのか
こんな所に来ずに精神病院いけや
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(゚Д゚) <