カロビー日本語学習部
1投稿者:十歳  投稿日:2007年06月13日(水) 03時19分53秒 ID:bxvx151u
日本語の知識を深めようぜ。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月13日(水) 03時20分40秒
とりあえず東京.さんとピロートーク
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年06月13日(水) 03時22分15秒
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4投稿者:十歳  投稿日:2007年06月13日(水) 03時37分59秒 ID:bxvx151u
メモ
・謦咳に接する(けいがいにせっする) 尊敬する人に直接話を聞く。
・こうえん かう― 0 【講▼筵】 書物の講義をする場所。また、その講義。
・がくおん 0 【学恩】 学問の上で教えを受けた恩。
・まんこう ―かう 0 【満▼腔】 体じゅうに満ちていること。また、体全体。満身。「―の謝意を表する」「―の怒り」
・がくしょく 0 【学殖】 学問上の豊かな知識。深い学識。
「―豊かな人」
・とんじ 1 【▼遁辞】 責任やかかわりあいなどをのがれるための言葉。言いのがれ。逃げ口上。「―を弄する」
・きく・する 3 【▼掬する】
(動サ変)[文]サ変 きく・す
(1)水などを両手ですくう。
「雪あり、…―・して之を食はんとし/不二の高根(麗水)」
(2)事情などをくみとって察する。
「―・すべき意見」
(3)手にとって味わう。
「秀明幽邃―・すべき森/緑簑談(南翠)」
・ゆるがせ 0 【▼忽せ】
(形動)[文]ナリ
〔「いるかせ」の転。古くは「ゆるかせ」〕
(1)物事をいいかげんにするさま。なおざりにするさま。
「―にする」「一字たりとも―にできない」
(2)厳しくないさま。ゆったりしたさま。
「時に連歌の掟を―にして俳諧といふも、これ歌道の一体なり/浮世草子・織留 3」「世を―に暮しける/浄瑠璃・千本桜」
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