医師不足解消へ新法検討 政府、与党で対策会議
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年05月09日(水) 13時49分02秒
自民党の中川秀直、公明党の北側一雄両幹事長ら与党幹部は9日午前、都内で会合し、医師の不足や偏在の解消策を検討するため、政府、与党による対策会議を来週に設置するこ とを決めた。「医師確保法」の制定も視野に検討する。
両党幹事長がこの問題で地方の現場を視察し、参院選に向け、与党の最重要課題として対応策の取りまとめを急ぐ。
両党はそれぞれ党内に対策本部を立ち上げ議論を始めている。今月中に与党プロジェクトチームを設置する方針だが、厚生労働相ら関係閣僚の参加を求めて政府と一体で対応する 必要があると判断した。
(共同) 2007年5月9日 11時32分

2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年05月09日(水) 14時09分24秒
香山リカのココロの万華鏡:医師にもあだ名を!?

私もそれ以来、患者さんの呼び方にはそれとなく注意を払っている。いくら長いおつき合いになっても、家族が聞いて不快感や違和感を抱くような呼び方、たとえば“ちゃん”づけや「ミッチー」といったあだ名はやめておこう、と心に決めている。でも、私自身は患者さんたちから何かおもしろいあだ名で呼ばれたら、それはそれでおもしろいのではないか、とひそかに思っている。外来の待合室に「私のあだ名を募集してます」という張り紙でもしてみたいが、スタッフからも患者さんからもあきれられてしまいそうだ。

ジーパン医師 (得意の空手でDQN患者を撃退)
ジプシー医師 (病院を渡り歩いている)
殿下医師 (院長の息子)
スコッチ医師 (がん患者を数ヶ月待たせたり、急患も翌朝まで診ないというなんでも英国流を貫く)

惜しむらくは患者様に刺されたり、撃たれたりして、みんな殉職してしまうところでしょうか。
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