しごとはとってもカンタン
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年04月23日(月) 08時36分44秒
http://puka-world.com/php/upload/puka/img-box/1177281618478.jpg
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年04月23日(月) 09時41分39秒
時給2円くらいか
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年04月23日(月) 09時43分58秒
カリスマひよこ鑑定士ですが、条件面での優遇はありますかね?
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年04月23日(月) 09時46分08秒
ハイヤーでの送迎アリ
時給は2円
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年04月23日(月) 09時47分55秒
初生雛鑑別技術は、養鶏産業にとって、不可欠なものですが、この鑑別法の発見は、大正13年(1924)に、さかのぼります。当時、農林省畜産試験場にて、鶏の繁殖について研究をしていた増井清、橋本重郎両博士ならびに大野勇の3氏が、初生雛においても、生殖突起によって雌雄の差異があることを発見し、この学理的発見を日本畜産学会に発表したのが始まりです。 この鑑別法は、指を使って、ひよこの肛門を開き、おす・めすの生殖突起を確かめる鑑別法から、“肛門鑑別法”ないしは“指頭鑑別法”と呼ばれています。 このほかに、伴性遺伝を応用した羽色によるカラー鑑別法、及び、ひなの羽毛の伸びの速い、遅いの性質を利用して、おす・めすを鑑別する羽毛鑑別法が普及しています。 また、チックテスター(商標)という光学器械を用いて、鑑別する“機械鑑別法”が、一時期大いに普及しましたが、現在では、一部でしか利用されていません。

6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年04月23日(月) 09時49分03秒
この鑑別法は、指を使って、ひよこの肛門を開き、おす・めすの生殖突起を確かめる鑑別法から、“肛門鑑別法”ないしは“指頭鑑別法”と呼ばれています。
7投稿者:腐れ厨房(゚腐゚)  投稿日:2007年04月23日(月) 09時50分15秒
メスは鶏卵農家にオスはブロイラ農家に?
8投稿者:Yb  投稿日:2007年04月23日(月) 09時55分28秒
初生雛鑑別は正確さと速さ両方兼ね備えているのが日本人くらいしかいなくて、
海外でも先進国だとほとんど日本人だって聞きました。
フランスの場合週三日、5時間ずつ働いて年収1千万円相当とか。
数年前のテレビの情報なのでもう違うかもしれませんが。
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