俺はいつものように右から左へ受け流そうとしていた
1投稿者:十歳  投稿日:2007年04月12日(木) 23時49分40秒 ID:bxvx151u
だが左を見た瞬間俺は驚愕した。
左へ受け流す相手がいないのだ。なぜだ。
これまで左へ受け流す相手が居なかったことのない俺は酷く狼狽した。
これでは右からきたものを抱え込まなければならないではないか。
そんなことを考えている間にもどんどん右から何かが流れてくる。
俺は焦りと動揺の中で次から次へと受け取っていったが、もちろん左に流すことなどできない!
全身から汗が噴出す頃には、右から流れてきたものに体中を埋められていた。
俺はいずれヒマラヤほどの消しゴムほどの右から受けてきたものの山の中で息絶えているのだろうと確信した。

右から流れてきたものを左に流すことのできない この

 J I G O K U
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年04月12日(木) 23時51分22秒
右から左に流すってのは
すなわち何もしない事だよ。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年04月12日(木) 23時53分02秒
覚え立ての言葉を使いたがるバカだな
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年04月12日(木) 23時53分35秒
わこった!
十歳=fkだ
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