私…もう、どうしていいかわからない。
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年03月04日(日) 16時53分33秒
「ホテルに入る前に、"響子さんはぼくを全然信用してくれてない"って…言ってたけど…あなただってあたしを全然信用してくれてない。ずるいわ五代さん。私、どうすればいいんですか。抱いてくださいって…私の方からお願いしなくちゃ、自信が持てないんですか。私…もう、どうしていいかわからない。」
「私のことだけ考えて…」
(音無響子 『めぞん一刻』15巻「契り」)

「あたしね…ずっと言えなかったことがあるんです。本当はね…ずっと前から五代さんのこと好きだったの」
(音無響子 『めぞん一刻』15巻「契り」)
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年03月04日(日) 16時55分46秒
どうした?
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年03月04日(日) 16時56分51秒
いや、あのこうはさんがおくて過ぎて・・
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年03月04日(日) 17時02分47秒
「めぞん一刻」はもはや「君の名は」並みに忘れ去られてるから・・・。
映画版のヒロインが石原真理子だったのも・・・。
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年03月04日(日) 17時03分48秒
ドラマはいつから始まるんだっけか
6投稿者:5  投稿日:2007年03月04日(日) 17時04分57秒
なんだ単発物っぽいな
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年03月04日(日) 17時06分50秒
ギルバート・オサリバンが唄ったテレビアニメ24話のオープニング・エンディング(実写劇場版のテーマ曲を流用)は諸般の事情で1回きりの放送となり、 25話では当初のOPに戻された。理由については「アニメージュ」等の当時のアニメ雑誌で番組の広報担当者が、『映画用の曲をテレビ版に使用した際の権利関係の調整が不十分だった』と著作権上の問題であったことを弁明。しかしアニメ誌以外では事情説明がなかったため情報が広まらず、一部ファンの間では「OP自体の作画が悪かったから」「ある種突然の洋楽ということで抗議が多数あったから」等と風説が流布した。いずれにしても珍品。客観的に見ると、オサリバンの曲は19時のアニメとしてはやや暗いのは否めない。事情があったにせよ、明るいアップテンポの初代OPに戻したのは正解であろうとする声となぜ1回きりなのかと疑問の声の賛否両論がある。なお、27話 「消えた惣一郎!? 思い出は焼鳥の香り」では権利関係の調整をしたのか挿入歌として「アローン・アゲイン」が流された。なお、DVD化された、劇場版「めぞん一刻完結編」の特典映像として収録された、歴代オープニング・エンディング集では権利関係の調整ができず24話のオープニング・エンディングは無音となっており「製作の都合AloneAgainと Get Downは音声が収録されていませんご了承下さい」とことわりの字幕を表示した。
8投稿者:棄人  投稿日:2007年03月04日(日) 17時07分04秒
アニメ版は勃起しなかったことには触れてなかったような...
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年03月04日(日) 17時08分42秒
本放送当時は毎週楽しみに見ていたのだが、こないだMXで始まった再放送を見たら、
なんだか見るのがつらかった。
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(゚Д゚) <