我らとて正社員に・・・
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年02月27日(火) 22時42分54秒
こうは:「我らとて、己の腕で成り上がり正社員となり人の上に立つことが出来る!」
元ナナ:「元ナナシ酸は生まれついての正社員にござる。
     正社員とは貝殻のごときもの。
     正社員に生まれたるもののなすべきは、会社を守る。これに尽き申す。」

元ナナシ酸は自分を正社員に取り立ててくれた社への大恩に報いる覚悟を延べただけであったが、
最下層の派遣社員であるこうはにとってこの言葉は・・・。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年02月27日(火) 23時47分48秒
その固定の鼻には葡萄ほどの・・・
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年02月27日(火) 23時50分48秒
新人が入ってきた。47歳。警備業界では珍しくはない。
定年を迎えて、入ってくる新人も多いからだ。まぁ、新人は立たせておくのが一番いい。
無線を持たせて何か分からないことがあったら、連絡して来いと言って、ビルの外で
立哨させておいた。折りしも、外は小雪がちらついていた。
長時間ただ立っていると、色々なことを考える。夕飯は何を喰おうか?
今度の休みは何をするか?今までの人生。これからの将来。色々なことが頭を過ぎる。
契約先の人がヒョイと顔を出して、
「外に立っている新人さん、泣いているよ。具合が悪いじゃないの?」と言ってきた。
「何だ?」と思って見に行くと、本当に立ちながら泣いている。
通行人は泣きながら立っている警備員を呆れながら通り過ぎて行く人、怪訝な顔をする人、
笑う人、反応は様々だった。
「どうした?」と声を掛けると、やや間があってようやく振り絞るような声で一言。
「つらいです。」
よくよく話を聞くと、立っている間に今までの人生を振り返り、
何で俺はここまで堕ちてしまったのか?何で今、こんな所で罰ゲームのようなことを
やっていなければならないのか?
そんなことを考えていたら、涙が溢れて止まらなくなってしまったそうだ。
結局、彼はやめた。
4投稿者:(o!o)  投稿日:2007年02月27日(火) 23時52分54秒
昨日の夜会社帰りにコンビニに寄った時、50代後半ぐらいのおばさんが
警備員の制服のまま買い物しててさなんだか
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年02月28日(水) 00時06分05秒
セックスNG
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